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危険ドラッグの不正使用の摘発や使用防止のために
 
 学会発表で受賞しました(平成30年6月30日)

第64回日本薬学会東海支部総会・大会(名古屋)において岐阜薬科大学大学院生(M1)の首村さんが

「LCMS-IT-TOFを用いた危険ドラッグ成分ATHPINACAの位置異性体識別および代謝物の推定」

という演題で発表し、学生優秀発表賞に選出され、賞状を授与されました。


→岐阜薬科大学公式HP