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危険ドラッグの不正使用の摘発や使用防止のために
 岐阜危険ドラッグ解析技術連携協議会のHPにようこそ!
危険ドラッグ検出技術の開発と作用の解明を進めることにより、その蔓延を防止し地域社会に貢献します。


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安全な社会を目指して
お知らせ

最終更新日2018年12月7日
   
  研究成果を更新しました。(2018.12.7) 

  第6回岐阜危険ドラッグ解析技術連携協議会を開催します

岐阜薬科大学と岐阜県保健環境研究所は平成31年1月26日(土)に、
『第6回岐阜危険ドラッグ解析技術連携協議会』を開催します。

協議会では、この一年の研究成果を、共同で発表するとともに、関連行政機関、研究機関と地域における危険ドラッグ蔓延の強力な抑止力となるための方策を協議します。

また、特別講演では、長崎国際大学 薬学部 特任教授・名誉教授 
山本 経之 先生をお招きし、『薬物乱用―今、何が問題なのか? そして何をどの様に教えるのか?』というタイトルでご講演を頂く予定です。

※本年度の特別講演は県薬剤師会との共催とし、その内容を薬物乱用防止教育に関わっている薬剤師の先生方にも広く知って頂きたいと考えています。
   (2018.11.29)

  研究成果を更新しました。(2018.11.12) 

  岐阜県保健環境研究所発行の『ぎふ保環研だより』に
「岐阜県における薬物乱用問題への取り組み」について掲載されました。
(執筆担当:岐阜県保健環境研究所 生活科学部)(2018.11.7)

  研究成果を更新しました。(2018.9.19) 

  6月30日に開催された第64回日本薬学会東海支部総会・大会(名古屋)において岐阜薬科大学大学院修士1年の首村さんが

「LCMS-IT-TOFを用いた危険ドラッグ成分ATHPINACAの位置異性体識別および代謝物の推定」

という演題で発表し、学生優秀発表賞に選出され、賞状を授与されました。


岐阜薬科大学公式HP(研究報告・受賞)

(2018.7.23)

  研究成果を更新しました。(2018.7.23) 

研究成果を更新しました。(2018.4.6) 

各種お知らせに第5回 岐阜危険ドラッグ解析技術連携協議会の概要を掲載しました。(2018.2.22) 

  研究成果を更新しました。(2017.12.13)

  研究成果を更新しました。(2017.12.5)

  伊藤哲朗先生(岐阜県保健環境研究所 生活科学部 部長)が危険ドラッグ研究で大同生命厚生事業団より助成を受けました。贈呈式の記事が岐阜新聞(10月20日)に掲載されました。(2017.10.23)

  研究成果を更新しました。(2017.9.29)

  研究成果を更新しました。(2017.9.26)

  研究成果を更新しました。(2017.7.18)

  研究成果を更新しました。(2017.4.21)

  研究成果を更新しました。(2017.3.21)

  研究成果を更新しました。(岐阜県における危険ドラッグ製品の成分検査 平成24~27年度 (2017.3.8)

  第4回岐阜危険ドラッグ解析技術連携協議会(3月1日開催)の記事が岐阜新聞に掲載されました。
〔3月3日(金)朝刊〕   (2017.3.8)


平成28年度地方衛生研究所全国協議会 東海・北陸支部 衛生化学部会(2017.2.2、四日市市)で発表しました。(研究成果)(2017.2.6) 

3/1に第4回岐阜危険ドラッグ解析技術連携協議会を開催します。(各種お知らせ)(2017.1.24) 

  研究成果(Kohyama et al., Forensic Toxicology, 2017)を更新しました。なお、本論文は編集部よりオープンアクセスに選定されました。(2017.1.10)  

  研究成果を更新しました。(2016.11.28) 

  研究成果を更新しました。(2016.11.07) 

  研究成果を更新しました。(2016.10.11)

  北市教授が、名古屋テレビのニュース番組「UP!」(2016.9.30放送)で、岡崎で起きた中学生による覚せい剤所持、使用の事案の特集でコメントしました。(報道関連)

 
  研究成果を更新しました。(2016.08.16)

  
研究成果を更新しました。(2016.08.10)

  第62回日本薬学会東海支部 総会・大会(2016.7.9、名古屋)で発表しました。(研究成果) 

日本法中毒学会第35年会(2016.7.1-2、大阪)で発表しました。(研究成果)

  北市教授が中日新聞(2016.5.31)の「つなごう医療 医人伝 」のコーナーに取り上げられました。