岐阜薬科大学 生体機能解析学大講座

bnr01
access〒501-1196 岐阜市大学西1-25-4>>アクセス TEL : 058-230-8100(内線3678) FAX : 058-230-8126 E-mail : iwata(at)gifu-pu.ac.jp ※(at)を半角@に変更してください。  

お知らせ

岐阜産官学トウゲシバ講演会を主催します プログラムはこちら

更新情報

News

News一覧はこちら

 2017年
    • 薬学科博士課程3年生の井上雄有輝さん、研究生の大江絵美さんが、岐阜薬科大学と中京大学との大学連携によるダブルディグリー制度を利用し、本学に在学しながら中京大学大学院ビジネス・イノベーション研究科の教育課程を修了し、学位記を授与されました。お二人は、経営管理学修士の学位を取得されました。おめでとうございます!〔3月21日(火)〕写真はこちら 新聞記事はこちら 岐阜新聞Web版へのリンクはこちら
    • NHKテキスト 『きょうの健康』および『きょうの料理』にて、原英彰教授が監修された記事が掲載されました。〔2月27日(月)〕 ページ見本はこちら
    • 日眼会誌121巻、1号、学会トピックスにて、稲垣賢さん(M1)が日本眼薬理学会で発表された内容が紹介されました。〔1月14日(土)〕 記事はこちら
 2016年
    • 第2回岐阜薬科大学スピーチコンテストにて、岩田星菜さん(B4)が2位の成績をおさめられました。おめでとうございます!〔12月21日(水)〕 写真はこちら
    • 2016年度の岐阜薬科大学学長杯にて、薬効解析学研究室から有志4チームが参加しました。そのうち1チームが見事優勝しました!おめでとうございます!〔12月17日(土)〕 写真はこちら
    • 院生会主催のフットサル大会にて、薬効解析学研究室は優勝いたしました!〔12月14日(水)〕 おめでとうございます!写真はこちら
    • 第130回日本薬理学会近畿部会(京都、11月19日)において、大内一輝さん(D1)が学生優秀発表賞を受賞されました。〔11月24日(木)〕 おめでとうございます!写真はこちら
    • 第59回日本脳循環代謝学会学術集会(徳島、11月11日~12日)において、澤田重信先生(特別研究学生)が優秀ポスター賞を受賞されました。〔11月12日(土)〕 おめでとうございます!写真はこちら
    • 岐阜薬科大学とアピ株式会社、国立研究開発法人 科学技術振興機構の産官学連携研究を行い、当研究室の原英彰教授が特許を取得している機能性素材「沈香葉」が、日経ヘルス2016年12月号にて特集されました。〔11月1日(火)〕 記事特集はこちら
    • 2016年11月4日に、ぎふメディアコスモスにて第2回ゼブラフィッシュ創薬研究会を主催します。最新版プログラムを更新しました〔10月28日(金)〕
    • 11月1日に日本薬学会東海支部特別講演会を主宰します( )〔10月15日(土)〕
    • 10/10~11日まで、岐阜市にて第11回小胞体ストレス研究会が行われ、原英彰教授が研究会会長を務められました。当日の特別講演の様子が岐阜新聞に掲載されました。〔10月13日(木)〕新聞記事はこちら 当日の様子はこちら
    • 日本医療研究開発機構(AMED)のシンポジウムが、岐阜薬科大学本部キャンパスにて行われ、その様子が岐阜新聞に掲載されました。〔9月7日(火)〕ポスターはこちら 記事はこちら
    • 岐阜市教育委員会の教育プログラムとして、岐阜薬科大学にて「土曜日の才能開花講座」が行われました。薬効解析学研究室では、参加中学生に向けて、修士1回生・学部5回生を中心に指導を行いました。〔9月3日(土)〕新聞記事はこちら 当日の様子はこちら
    • Webサイト「健康美容エキスポ」内の原料特集「沈香葉エキス末」のページで、原 英彰先生のインタビューが掲載されました(ページ一番下)。〔8月30日(火)〕掲載ページはこちら
    • NHKテキスト きょうの健康にて、原英彰教授が監修された記事が掲載されます。〔8月22日(月)〕 ページ見本はこちら
    • 当研究室での研究内容が日本眼科学会雑誌の外国紙要覧に掲載されました。〔8月16日(火)〕 PDFはこちら
    • 薬効解析学研究室所属の亀山翼さん(M2)、安藤栞さん(B6)、稲垣賢さん(M1)、佐藤ありすさん(B4)が、共同研究先である、長良医療センター臨 床研究部にて8/8 (月)に開催された、高校生を対象とした長良医療センター見学会において研究内容を発表されました。〔8月8日(月)〕 写真はこちら
    • 岐阜薬科大学薬効解析学(教授 原英彰)及び生薬学研究室(教授飯沼宗和、現名誉教授)が、アピ株式会社と共同開発した機能性表示食品の『沈香の恵』が、 2016年8月1日(月)に新発売されます。〔7月8日(金)〕こちらは、研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)の事業の一環です。A-STEPのホームページはこちら
    • 第129回日本薬理学会近畿部会(広島、6月24日)において、大庭卓也さん(B6)が学生優秀発表賞を受賞されました。〔6月24日(金)〕 おめでとうございます!写真はこちら
    • 原英彰教授および久世祥己さん(D2)が分担執筆されました、ブルーライトテキストブックが出版されます。〔6月11日(土)〕 ページ見本はこちら書籍ホームページはこちら
    • 第1回プログラニュリン研究会を主催します。研究会のご案内はこちら
    • 取材協力いたしました、「目に良い食品」に関する記事が、岩手日日新聞に掲載されました。〔3月28日(月)〕 記事はこちら
    • 第89回日本薬理学会年会(横浜、3月9日~11日)において、斉藤祐一さん(B6)が学生優秀発表賞を受賞されました。〔3月10日(木)〕 おめでとうございます!写真はこちら
    • 当研究室の博士後期課程2年生、長原悠樹さんの研究題目が、平成28年度 理科研生命科学研究助成に採択されました。おめでとうございます!〔2月16日(火)〕 紹介記事 理科研ウェブサイトはこちら
    • Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry(日本農芸化学会 学術誌) 2016年2月号表紙に、当研究室の発表論文であるブルートマトの画像が掲載されました。〔2月1日(月)〕 表紙画像はこちら
    • Biological and Pharmaceutical Bulletin (日本薬学会 学術誌) 2016年2月号にて、当研究室のLatanoprost/timololに関する研究論文が、Highlighted Paper に選ばれました。〔1月28日(木)〕 記事はこちら
    • LED青色光が目に及ぼす影響に関する記事が、中日新聞 こどもウィークリーに掲載されました。〔1月16日(土)〕 紙面はこちら
2015年

Page Top