岐阜薬科大学
医療薬剤学大講座 臨床薬剤学研究室
Laboratory of Clinical Pharmaceutics, Gifu Pharmaceutical University

学会等 発表(2008~)

学会等発表【2020】

  1. 近藤真央,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:神経細胞における銅動態制御因子に対する6-ヒドロキシドパミンの影響,日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2020,岐阜(2020, 11/21-22)
  2. 圍 雪奈,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:酪酸による腸管グルコース取り込み抑制作用,日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2020,岐阜(2020, 11/21-22)
  3. 木村優希,前野 茜,原 宏和,神谷哲朗,Zharkyn A. Ibatayev,阿部尚仁,大山雅義,足立哲夫:パルミチン酸誘導性サイトカイン発現に対するSophora alopecuroides含有成分の効果,第11回岐阜薬科大学機能性健康食品研究講演会,岐阜(2020, 10/17)
  4. 石井里佳,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:プラズマ照射酢酸リンゲル液負荷によるがん細胞障害に対する温熱処理の増強効果,日本薬学会第140年会,京都(2020,3/25-28)
  5. 近藤真央,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:神経毒6-ヒドロキシドパミンが銅動態制御因子発現に及ぼす影響,日本薬学会第140年会,京都(2020,3/25-28)
  6. 稲葉旬菜,木村優希,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫,幅 愛実,阿部尚仁,大山雅義:長良川産ヤナギタデ(Persicaria hydropiper)の化学成分と抗炎症活性(第一報),日本薬学会第140年会,京都(2020,3/25-28)
  7. 原 宏和、長屋実咲、神谷哲朗、足立哲夫:NAD+合成阻害がプラズマ照射培地の抗がん活性に及ぼす影響, 日本酸化ストレス学会東海支部第8回学術集会,岐阜(2020, 2/22)
 

学会等発表【2019】

  1. 角 知美,坂本加奈,神谷哲朗,原 宏和,阿部尚仁,大山雅義,足立哲夫:コショウボク果実抽出物はがん細胞転移に関わるMMP発現および活性を抑制する,第10回岐阜薬科大学機能性健康食品研究講演会,岐阜(2019, 12/7)
  2. 原 宏和,大上綾音,神谷哲朗,足立哲夫:亜鉛誘導性神経細胞傷害に対するポリスルフィドのプレコンディショニング効果,メタルバイオサイエンス研究会2019,東京(2019, 10/29-30)
  3. 長屋実咲,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:大気圧低温プラズマ照射培地の抗がん活性:NAMPT阻害剤の併用効果,第13回 次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム,岐阜(2019, 10/19-20)
  4. 原 宏和,大上綾音,神谷哲朗,足立哲夫:ポリスルフィドによる亜鉛毒性軽減作用,第92回日本生化学会,横浜(2019, 9/18-20)
  5. 竹本竜平,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫: M2様マクロファージにおけるLOX発現機構の解明とがん悪性化への関与,第92回日本生化学会,横浜(2019, 9/18-20)
  6. 跡部 卓,神谷哲朗,原 宏和,幅 愛実,大山雅義,足立哲夫:M2様マクロファージにおけるlysyl oxidase発現に対するホワイトサポテ由来フラボノイドの影響,第65回日本薬学会東海支部大会,名古屋(2019,7/6)
  7. 前野 茜,原 宏和,神谷哲朗,大山雅義,足立哲夫:パルミチン酸誘導性炎症反応に対するSophora alopecuroides含有フラボノイドの効果,第65回日本薬学会東海支部大会,名古屋(2019,7/6)
  8. 神谷哲朗,山口雄史,原 宏和,足立哲夫:細胞外抗酸化酵素SOD3発現制御へのヒストンメチル化修飾の関与,第72回日本酸化ストレス学会,札幌(2019, 6/27,28)
  9. 原 宏和(シンポジスト):脳内亜鉛恒常性破綻と神経細胞傷害,第46回 日本毒性学会学術年会,徳島(2019,6/26-28)
  10. 神谷哲朗,跡部 卓,竹本竜平,原 宏和,幅 愛実,大山雅義,足立哲夫:ホワイトサポテ由来フラボノイドによるlysyl oxidase発現抑制作用,第135回日本薬理学会近畿支部会,岐阜(2019, 6/21)
  11. 近藤真央,後藤紀香,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:硫化水素による銅毒性増強作用における銅トランスポーターの関与,第83回日本生化学会中部支部例会・シンポジウム,名古屋(2019, 5/25)
  12. Tetsuro Kamiya, Ryuhei Takemoto, Hirokazu Hara, Tetsuo Adachi: Role of HIF-1a in the induction of lysyl oxidase in M2-like macrophages. The 9th Biennial Meeting of SFRR-Asia. Kyoto (2019, 4/4-7)
  13. 長屋実咲,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:プラズマ照射培地とNAMPT阻害剤の併用によるがん細胞死増強作用,日本薬学会第139年会,千葉(2019,3/20-23)
  14. 大上綾音,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:亜鉛誘導性神経細胞死に対するポリサルファイドの抑制効果,日本酸化ストレス学会東海支部第7回学術集会,名古屋(2019, 2/16)
  15. 山口雄史,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:抗酸化酵素SOD3発現制御への転写因子FoxO1の直接的関与,日本酸化ストレス学会東海支部第7回学術集会,名古屋(2019, 2/16)
 

学会等発表【2018】

  1. 原 宏和,井上雄貴,安永光伸,前野 茜,神谷哲朗,太田光熙,足立哲夫:ローヤルゼリー含有脂肪酸による脂肪代謝調節因子の発現制御機構,第9回岐阜薬科大学機能性健康食品研究講演会,岐阜(2018, 12/1)
  2. 原 宏和,椎葉 萌,小林真理,神谷哲朗,足立哲夫:プラズマ照射培地によるA549細胞の細胞増殖抑制機構,名大医薬系3部局交流シンポジウム~岐阜薬科大学・岐阜大学G-Chain・ラクオリア創薬合同シンポジウム~,名古屋(2018,11/30)
  3. 原 宏和,後藤紀香,神谷哲朗,足立哲夫:硫化水素は銅による神経毒性を増強する.メタルバイオサイエンス研究会2018,仙台(2018, 11/16-17)
  4. Tetsuro Kamiya, Ryuhei Takemoto, Hirokazu Hara, Tetsuo Adachi: Histone demethylase JMJD3 regulates a copper-containing lysyl oxidase expression in THP-1 cell-derived M2-macrophages. SfRBM 2018. Chicago (2018, 11/14-17)
  5. 竹本竜平,神谷哲朗,原宏和,足立哲夫:がん増悪に関与するM2型マクロファージにおけるLOX発現とそのエピジェネティック制御,第16回がんとハイポキシア研究会,幕張(2018, 11/9-10)
  6. 馬目亜季,原宏和,神谷哲朗,足立哲夫:LPS誘導性iNOS発現に対するpanobinostatの抑制作用,第91回日本生化学会,京都(2018, 9/24-26)
  7. 神谷哲朗,竹内康佑,福留早貴,原 宏和,足立哲夫:銅輸送タンパクAtox-1を介した細胞外レドックス制御機構,第29回日本微量元素学会学術集会,名古屋(2018, 7/7-8)
  8. 後藤紀香,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:硫化水素による銅誘導性神経細胞傷害の増強の分子機構,第29回日本微量元素学会学術集会,名古屋(2018, 7/7-8)
  9. 神谷哲朗: がん微小環境における細胞外レドックス制御機構の解明 (日本薬学会東海支部学術奨励賞受賞講演),第64回日本薬学会東海支部大会,名古屋(2018,6/30)
  10. 椎葉 萌,小林真理,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:プラズマ照射培地による細胞増殖抑制機構-亜鉛依存性p53シグナルの関与-,第64回日本薬学会東海支部大会,名古屋(2018,6/30)
  11. 足立哲夫:大気圧低温プラズマのがん治療への応用,Biotech 2018,東京(2018, 6/27-29)
  12. 佐々木貴史,新井康通,平田匠,阿部由紀子,高山美智代,足立哲夫,中澤 進,山村 憲,海老原義典,広瀬信義:超高齢者・百寿者におけるSOD3遺伝子ミスセンス変異は血中SOD活性と関連する,第60回日本老年医学会学術集会,京都(2018, 6/14-16)
  13. Tetsuro Kamiya, Mari Ichihara, Yuji Yamaguchi, Hirokazu Hara, Tetsuo Adachi. Involvement of histone acetylation and methylation in SOD3 regulation in human monocytic THP-1 cells. 19th Biennial Meeting of the SFRRI. Lisbon, Portugal. (2018, 6/4-7)
  14. 後藤紀香,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:銅誘導性神経細胞傷害に対する硫化水素の影響,第82回日本生化学会中部支部例会・シンポジウム,岐阜(2018, 5/19)
  15. 竹本竜平,神谷哲朗,原宏和,足立哲夫:腫瘍関連M2型マクロファージにおけるlysyl oxidase発現のエピジェネティック制御,第82回日本生化学会中部支部例会・シンポジウム,岐阜(2018, 5/19)
  16. 原 宏和,椎葉 萌,小林真理,神谷哲朗,足立哲夫:プラズマ照射培地によるA549細胞の細胞増殖抑制作用,第71回日本酸化ストレス学会,第18回日本NO学会合同学術集会,京都(2018,5/17-18)
  17. 神谷哲朗,市原茉莉,山口雄司,原 宏和,足立哲夫:転写因子FOXO1およびヒストンメチル化タンパクPRMT1によるSOD3発現抑制,第71回日本酸化ストレス学会,第18回日本NO学会合同学術集会,京都(2018,5/17-18)
  18. 田中美帆,神谷哲朗,原宏和,満木友加里,山口英士,伊藤彰近,足立哲夫:デセン酸誘導体によるMMP活性化抑制機構の解析,日本薬学会第138年会,金沢(2018,3/25-28)
  19. Hirokazu Hara, Tetsuo Adachi, Contribution of Iintracellular Mobile Zinc to Anti-Cancer Effects of Plasma-Activated Medium, 5th International Workshop on Plasma for Cancer Treatment ( IWPCT 2018), Greifwald, Germany (2018, 3/20-21)
  20. 原 宏和,堀田英美里,神谷哲朗,足立哲夫:低温大気圧プラズマ照射によるIL-8発現誘導における細胞内K+の関与,日本酸化ストレス学会東海支部第6回学術集会,静岡(2018, 2/10)
  21. 松崎 樹,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:プラズマ照射乳酸リンゲル液負荷によるA549細胞の細胞傷害,日本酸化ストレス学会東海支部学術集会,静岡(2018, 2/10)
   

学会等発表【2017】

  1. 市原茉莉,青山由佳,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:ヒストンリモデリングによるSOD3発現制御機構の解析,生命科学系学会合同年次大会2017,神戸(2017, 12/6-9)
  2. 堀田英美里,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:ヒト表皮角化細胞株HaCaT細胞における大気圧低温プラズマ照射によるIL-8発現誘導,生命科学系学会合同年次大会2017,神戸(2017, 12/6-9)
  3. 坂本加奈,神谷哲朗,原 宏和,阿部尚仁,大山雅義,足立哲夫:コショウボク果実によるマトリックスメタロプロテアーゼ活性抑制作用,生命科学系学会合同年次大会2017,神戸(2017, 12/6-9)
  4. 神谷哲朗,竹内康佑,福留早貴,原宏和,足立哲夫:銅イオントランスポーターAtox-1によるSOD3発現制御機構,日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2017,鈴鹿・鈴鹿医療科学大学(2017, 11/26)
  5. 井上雄貴,原 宏和,前野 茜,神谷哲朗,足立哲夫:ローヤルゼリー成分がHepG2細胞におけるアンジオポエチン様タンパク質8発現に及ぼす影響,第8回岐阜薬科大学機能性健康食品研究講演会,岐阜(2017, 11/25)
  6. 田中美帆,神谷哲朗,原 宏和,満木友加里,山口英士,伊藤彰近,足立哲夫:ホルボールエステル誘導性のMMP活性増大に対するデセン酸誘導体の抑制作用,第8回岐阜薬科大学機能性健康食品研究講演会,岐阜(2017, 11/25)
  7. 原宏和,下地萌,神谷哲朗,奥田健介,足立哲夫 : 硫化水素は神経細胞に対する亜鉛毒性を軽減する, メタルバイオサイエンス研究会2017, 岡山 (2017, 10/13,14)
  8. 神谷哲朗,仲原理紗,市原茉莉,森 菜美紀,青山由佳,原 宏和,足立哲夫:細胞外抗酸化酵素SOD3発現制御機構としてのDNA/ヒストンメチル化修飾,第14回日本病理学会カンファレンス,犬山(2017, 7/28,29)
  9. 井上雄貴,原 宏和,神谷哲朗,満木友加里,山口英士,伊藤彰近,足立哲夫:新規デセン酸誘導体はNrf2とATF4の協調作用により抗酸化能を増強する,第14回日本病理学会カンファレンス,犬山(2017, 7/28,29)
  10. 神谷哲朗,仲原理沙,森菜美紀,原 宏和,足立哲夫:細胞外レドックス制御機構におけるDNAメチル化の関与,第63回日本薬学会東海支部大会,岐阜(2017,7/8)
  11. 市原茉莉,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:SOD3発現制御機構としてのヒストンアセチル化とその分子機構の解明,第63回日本薬学会東海支部大会,岐阜(2017,7/8)
  12. 國吉真子,福留早貴,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:プラズマ照射培地によるIL-1β発現制御機構,第63回日本薬学会東海支部大会,岐阜(2017,7/8)
  13. 足立哲夫,堀場美の里,神谷哲朗,原 宏和:マイルドプラズマ照射培地を負荷したヒト線維芽細胞の酸化ストレス抵抗性の獲得.第70回日本酸化ストレス学会学術集会,筑波(2017,6/28-29)
  14. 原 宏和,末吉紗也子,谷口美紘,神谷哲朗,足立哲夫:プラズマ照射培地に対する細胞感受性に及ぼす細胞内亜鉛の影響.第70回日本酸化ストレス学会学術集会,筑波(2017,6/28-29)
  15. 神谷哲朗,田中美帆,原 宏和,満木友加里,山口英士,伊藤彰近,足立哲夫:脂肪酸誘導体によるMMP活性化抑制機構の解析.第70回日本酸化ストレス学会学術集会,筑波(2017,6/28-29)
  16. 原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:大気圧プラズマを利用したがん治療の分子基盤の確立.名古屋大学3部局シンポジウム,名古屋(2017,6/19)
  17. 下地 萌,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:硫化水素ドナーは亜鉛により惹起される神経細胞死を抑制する.第81回日本生化学会中部支部例会・シンポジウム,名古屋(2017, 5/20)
  18. 渡邉桃子,神谷哲朗,原 宏和,満木友加里, 山口英士, 伊藤彰近, 足立哲夫:デセン酸誘導体によるがん細胞傷害における小胞体ストレスの関与,第81回日本生化学会中部支部例会・シンポジウム,名古屋(2017, 5/20)
  19. 森菜美紀,仲原理紗,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:DNA脱メチル化酵素TET1を介したSOD3発現制御機構,第81回日本生化学会中部支部例会・シンポジウム,名古屋(2017, 5/20)
  20. 神谷哲朗(招待講演):プラズマ医療の未来を若手が語る、新学術領域「プラズマ医療科学の創成」公開若手ワークショップ,東京(2017, 5/19)
  21. 井上雄貴,原 宏和,神谷哲朗,満木友加里,山口英士,伊藤彰近,足立哲夫:デセン酸誘導体はNrf2-ARE経路の活性化を介して神経細胞保護作用を発現する,日本薬学会第137年会,仙台(2017,3/25-28)
  22. 原宏和,足立哲夫:大気圧プラズマ負荷に対するがん細胞応答機構(シンポジウム),日本薬学会第137年会,仙台(2017,3/25-28)
  23. Hirokazu Hara, Tetsuo Adachi, Intracellular Free Zinc Mediates Cellular Responses to PAM, ICPMS2017, Nagoya (2017, 2/27-28)
  24. 神谷哲朗,市原茉莉,原宏和,足立哲夫:SOD3発現制御機構としてのクロマチンリモデリングの分子機構,日本酸化ストレス学会東海支部 第5回学術集会, 名古屋 (2017, 2/18)
 

学会等発表【2016】

  1. 堀場美の里,加納綾女,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:プラズマ照射に対する細胞応答の分子機構,新学術領域「プラズマ医療科学の創成」全体会議,大宰府 (2016, 12/23,24)
  2. 井上雄貴,原 宏和,神谷哲朗,満木友加里,山口英士,伊藤彰近,足立哲夫:デセン酸誘導体による酸化ストレス抵抗性獲得の分子機構,第7回岐阜薬科大学機能性健康食品(蜂産品)研究講演会,岐阜(2016, 12/3)
  3. Tetsuro Kamiya, Kosuke Takeuchi, Saki Fukudome, Hirokazu Hara, Tetsuo Adachi: Copper transporter, antioxidant-1 (Atox-1), modulates redox homeostasis during phorbol ester-induced THP-1 cell differentiation, SFRBM2016, San Francisco (2016, 11/16-19)
  4. 神谷哲朗、仲原理紗、森 菜美紀、原 宏和、足立哲夫: SOD3発現制御機構としてのジオキシゲナーゼTET1の関与,第14回がんとハイポキシア研究会,岐阜 (2016, 11/4-5)
  5. 加納綾女,野々村早帆,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:プラズマ照射培地負荷によるがん細胞死に対するヒストン脱アセチル化酵素阻害剤の増強効果,日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2016,岐阜(2016, 10/30)
  6. 堀田英美里,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:ヒト表皮角化細胞HaCaTにおけるプラズマ照射によるIL-8発現誘導機構,日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2016,岐阜(2016, 10/30)
  7. 山田晴生,今井裕一,足立哲夫:フェノフィブラートの抗炎症活性と腎機能への影響,第28回腎とフリーラジカル研究会,筑波(2016, 10/9)
  8. 市原茉莉,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫: エピジェネティックなEC-SOD発現制御における転写因子MEF2の関与,第89回日本生化学会大会,仙台 (2016,9/25-27)
  9. 神谷哲朗 (シンポジスト),エピジェネティクスを介したSOD3発現制御機構,第89回日本生化学会大会,仙台 (2016,9/25-27)
  10. Tetsuo Adachi, Biomedical application of non-thermal atmospheric pressure plasma,浙江大学学術交流講演会,杭州(2016, 9/22)
  11. Tetsuo Adachi, Biomedical application of non-thermal atmospheric pressure plasma,中国薬科大学学術交流講演会,南京(2016, 9/19)
  12. Hirokazu Hara, Miko Taniguchi, Mari Kobayashi, Sayaka Sueyoshi, Tetsuro Kamiya, Tetsuo Adachi:Intracellular free zinc plays an important role in plasma-activated medium-induced cell death,ICPM6, Bratislava (2016, 9/4-6)
  13. 足立哲夫,加納綾女,野々村早帆,神谷哲朗,原 宏和:ヒストン脱アセチル化酵素阻害剤はがん細胞のプラズマ照射培地に対する感受性を増強する,第69回日本酸化ストレス学会学術集会,仙台(2016,8/30-31)
  14. 原 宏和,下地 萌,神谷哲朗,足立哲夫:亜鉛誘導性神経細胞傷害に対するH2Sの保護効果,第69回日本酸化ストレス学会学術集会,仙台(2016,8/30-31)
  15. 神谷哲朗,市原茉莉,原 宏和,足立哲夫:ヒト単球系細胞株におけるSOD3発現制御機構としてのクロマチンリモデリングの解明,第69回日本酸化ストレス学会学術集会,仙台(2016,8/30-31)
  16. 小林真理,原 宏和,末吉紗也子,神谷哲朗,足立哲夫:プラズマ照射培地より惹起されるA549細胞増殖抑制における細胞内亜鉛の関与.第62回日本薬学会東海支部大会,名古屋(2016,7/2)
  17. 福留早貴,國吉真子,神谷哲朗,原宏和,足立哲夫:ホルボールエステル誘導性の炎症反応に対するプラズマ照射培地の影響.第62回日本薬学会東海支部大会,名古屋(2016,7/2)
  18. 神谷哲朗:フォースの覚醒が導く医療~多角的に物事を捉える楽しさ~, 第25回Next30産学フォーラム,名古屋(2016, 5/27)
  19. 末吉紗也子, 原 宏和, 谷口美紘, 神谷哲朗, 足立哲夫:プラズマ照射培地による細胞傷害と細胞内亜鉛動態の関連性,日本生化学会中部支部例会・シンポジウム,津(2016,5/21)
  20. 神谷哲朗(招待講演):酸化ストレスとエピゲノム~『創薬』への展開~,第11回プラズマ医療 サイエンスの扉・サイエンスカフェ,名古屋(2016,5/20)
  21. 足立哲夫,野々村早帆,堀場美の里,神谷哲朗,原 宏和:プラズマ照射に対する細胞応答ダイナミクス,名古屋大学「プラズマ科学プラットフォーム」開所記念講演会・見学会,名古屋 (2016,4/26)
  22. 堀場美の里,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:プラズマ照射培地負荷によるヒト線維芽細胞での酸化ストレス抵抗性の獲得,日本薬学会第136年会,横浜(2016,3/26-29)
  23. 森沢惇平,安田浩之,神谷哲朗,原宏和,足立哲夫:TNFαによるDNAメチル化機構を介したEC-SOD発現調節,日本薬学会第136年会,横浜(2016,3/26-29)
  24. 井上雄貴,原宏和,神谷哲朗,満木友加里,山口英士,伊藤彰近,足立哲夫:酸化ストレスによる神経細胞傷害に対するヒドロキシデセン酸誘導体の保護効果,日本薬学会第136年会,横浜(2016,3/26-29)
  25. 原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫: プラズマ照射に対する細胞応答の分子機構,第4回新学術領域「プラズマ医療科学の創成」全体会議、名古屋(2016, 3/6)
  26. 原 宏和,谷口美紘,小林真理,神谷哲朗,足立哲夫:プラズマ照射培地によるSH-SY5Y細胞傷害の分子機構 -正常細胞との比較-,日本酸化ストレス学会東海支部 第4回学術集会,鈴鹿 (2016, 2/6)
  27. 足立哲夫:プラズマ照射培地負荷に対する細胞応答の分子機構,東北大学電気通信研究所共同プロジェクト研究会,仙台"プラズマフォーラム",仙台(2016,1/22-23)
 

学会等発表【2015】

  1. 大橋敦子,安田浩之,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:Caffeic acid phenetyl esterのエピジェネティック作用を介するEC-SOD発現調節機構,第6回岐阜薬科大学機能性健康食品(蜂産品)研究講演会,岐阜(2015, 12/5)
  2. 小笠原理恵,牧野純也,神谷哲朗,原 宏和,満木友加里,山口英士,伊藤彰近,足立哲夫: ローヤルゼリー成分によるEC-SOD発現変動とエピジェネティクスとの関連性,第6回岐阜薬科大学機能性健康食品(蜂産品)研究講演会,岐阜(2015, 12/5)
  3. 牧野純也,小笠原理恵,神谷哲朗,原 宏和,満木友加里,山口英士,伊藤彰近,足立哲夫:ヒト単球系細胞株THP-1細胞におけるローヤルゼリー成分によるEC-SOD発現変動とエピジェネティクスの関与,第38回日本分子生物学会年会,第88回日本生化学会大会合同大会,神戸(2015, 12/1-4)
  4. 原 宏和,木本 大,神谷哲朗,足立哲夫:アポモルフィンはミクログリアにおけるLPS誘導性IL-23発現を抑制する,第38回日本分子生物学会年会,第88回日本生化学会大会合同大会,神戸(2015, 12/1-4)
  5. Tetsuro Kamiya, Risa Nakahara, Hirokazu Hara, Tetsuo Adachi: Ten-eleven translocation 1 regulates SOD3 expression by its direct binding to human SOD3 promoter region, 22nd Annual Meeting of the Society for Free Radical Biology and Medicine, Boston (2015, 11/18-21)
  6. Hiroyuki Yasuda, Syunpei Morisawa, Tetsuro Kamiya, Hirokazu Hara, Tetsuo Adachi: TNFα suppresses EC-SOD expression through epigenetic regulation in fibroblasts, 22nd Annual Meeting of the Society for Free Radical Biology and Medicine, Boston (2015, 11/18-21)
  7. Junya Makino, Rei Asai, Tetsuro Kamiya, Hirokazu Hara, Tetsuo Adachi: EC-SOD expression is suppressed by treatment with oxLDL in vascular smooth muscle cells, 22nd Annual Meeting of the Society for Free Radical Biology and Medicine, Boston (2015, 11/18-21)
  8. 山田晴生,今井裕一,足立哲夫:アナグリプチンの抗炎症活性とMalondialdehyde Modified LDL(MDA-LDL)低下作用,第27回腎とフリーラジカル研究会,枚方(2015, 10/10)
  9. 原 宏和, 谷口美紘, 小林真理, 神谷哲朗, 足立哲夫:プラズマ照射により惹起される細胞傷害における亜鉛の役割, メタルバイオサイエンス研究会2015,名古屋(2015,8/27-28)
  10. 原 宏和,谷口美紘,小林真理,神谷哲朗,足立哲夫:PAMによる細胞傷害の分子機構 -細胞内Zn2+の役割-, 新学術領域研究「プラズマ医療科学の創成」+「統合的神経機能の制御を標的とした糖鎖の作動原理解明」合同公開シンポジウム,名古屋(2015,8/5)
  11. 竹﨑正明,原 宏和,神谷哲朗,二ノ宮真之,纐纈 守,足立哲夫:LPSによる誘導型NO合成酵素発現に対するプテロカルパン類の抑制作用,第61回日本薬学会東海支部大会,名古屋(2015,7/4)
  12. 大橋敦子,安田浩之,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:Caffeic acid phenethyl esterによるエピジェネティクス制御機構を介した抗酸化酵素の発現変動,第127回日本薬理学会近畿支部会,岐阜(2015,6/26)
  13. 神谷哲朗,仲原理沙,原 宏和,足立哲夫:Ten-eleven translocation 1を介したEC-SOD遺伝子のDNA脱メチル化機構,第68回日本酸化ストレス学会学術集会,鹿児島(2015,6/11-12)
  14. 足立哲夫,野々村早帆,堀場美の里,平山 祐,神谷哲朗,永澤秀子,原 宏和:プラズマ照射培地による癌細胞アポトーシスへの鉄イオンの関与,第68回日本酸化ストレス学会学術集会,鹿児島(2015,6/11-12)
  15. 浅井玲衣,牧野純也,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:血管平滑筋細胞への酸化LDL曝露によるEC-SOD発現低下に対するluteolinの抑制効果,日本生化学会中部支部例会・シンポジウム,松本(2015,5/23)
  16. 足立哲夫:プラズマ照射に対する細胞応答の分子機構-安全なプラズマ医療を目指した学術基盤,新学術領域研究「プラズマ医療科学の創成」キックオフミーティング,福岡(2015,5/23-24
  17. 安田浩之,林 睦菜、神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:エピジェネティクス制御機構を介したexendin-4によるヒト網膜血管内皮細胞EC-SODの発現調節,第58回日本糖尿病学会年次学術集会,下関(2015,5/21-24)
  18. 黒川恵理,神谷哲朗,後藤亜紀,原 宏和,足立哲夫:MCF-7細胞でのTPA誘導性上皮間葉転換におけるROSとエピジェネティクスのクロストーク機構,日本薬学会第135年会,神戸(2015,3/25-28)
  19. 小笠原理恵,牧野純也,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:ローヤルゼリー成分によるエピジェネティクス制御機構がEC-SOD発現に与える影響,日本薬学会第135年会,神戸(2015,3/25-28)
  20. 野々村早帆,平山 祐,神谷哲朗,原 宏和,永澤秀子,足立哲夫:プラズマ照射培地によるA549細胞傷害への鉄イオンの関与,日本薬学会第135年会,神戸(2015,3/25-28)
  21. 谷口美紘,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:プラズマ照射培地により惹起される細胞死における細胞内遊離亜鉛の関与,日本薬学会第135年会,神戸(2015,3/25-28)
  22. 原 宏和,谷口美紘,神谷哲朗,足立哲夫:プラズマ照射培地による亜鉛シグナルの活性化は細胞死を惹起する ―プラズマ照射に対する細胞応答の分子機構―,第4回新学術領域研究「プラズマ医療科学の創成」全体会議,名古屋(2015,3/21-22)
  23. 谷口美紘,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:プラズマ照射培地により惹起される細胞死における亜鉛シグナルの関与,第4回新学術領域研究「プラズマ医療科学の創成」全体会議,名古屋(2015,3/21-22)
  24. Tetsuo Adachi, Hiromasa Tanaka, Saho Nonomura, Tetsuro Kamiya, Hirokazu Hara, Shin-ichi Kondo, Masaru Hori: Plasma-activated medium induced cancer cell injury by a spiral apoptotic cascade involving the mitochondrial-nuclear network, IWPCT2015, Nagoya (2015, 3/16-17)
  25. Hiromasa Tanaka, Masaaki Mizuno, Kenji Ishikawa, Keigo Takeda, Hiroshi Hashizume, Kae Nakamura, Fumi Utsumi, Hiroaki Kajiyama, Hiroyuki Kano, Yasumasa Okazaki, Shinya Toyokuni, Shoichi Maruyama, Tetsuo Adachi, Hiroki Kaneko, Hiroko Terasaki, Yasuhiro Kodera, Fumitaka Kikkawa, Masaru Hori: Cancer therapy using plasma-activated medium and the intracellular molecular mechanism, IWPCT2015, Nagoya (2015, 3/16-17)
  26. 神谷哲朗,竹内康佑,原 宏和,足立哲夫:THP-1細胞分化時のEC-SOD発現制御機構における細胞内銅イオンの役割,日本酸化ストレス学会東海支部 第3回学術集会, 名古屋 (2015, 2/7)
 

学会等発表【2014】

  1. 仲原理紗,牧野純也,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:カフェ酸フェネチルエステルは血管内皮細胞への単球・マクロファージの接着を抑制する,第5回 岐阜薬科大学機能性健康食品(蜂産品)研究講演会,岐阜(2014, 12/6)
  2. 足立哲夫,野々村早帆,田中宏昌,神谷哲朗,原 宏和,近藤伸一,堀 勝:プラズマ照射に対する細胞応答の分子機構,プラズマ照射培地によるA549細胞のアポトシーシス誘導,第3回 プラズマ医療科学の創成研究会,帯広(2014, 11/22)
  3. Tetsuro Kamiya, Aki Goto, Hirokazu Hara, Tetsuo Adachi: Crosstalk among ROS, epigenetics and TPA-inducedEMT in human breast cancer MCF7 cells, 21st Annual Meeting of the Society for Free radical Biology and Medicine, Seattle (2014, 11/19-23)
  4. Junya Makino, Miyuki Nii, Tetsuro Kamiya, Hirokazu Hara, Tetsuo Adachi: Oxidized low-density lipoprotein accelerates the degradation of EC-SOD mRNA during foam cell formation in THP-1 macrophages, 21st Annual Meeting of the Society for Free radical Biology and Medicine, Seattle (2014, 11/19-23)
  5. 牧野純也,二井美佑紀,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:THP-1細胞由来マクロファージへの酸化LDL曝露によるmRNA安定性低下がEC-SOD mRNA発現に与える影響,第87回日本生化学会大会,京都(2014, 10/15-18)
  6. 土井卓也,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:ミクログリアにおける亜鉛誘導性IL-23発現の分子機構,第87回日本生化学会大会,京都(2014,10/15-18)
  7. 神谷哲朗(シンポジスト):レッドクス制御機構としてのエピジェネティクス,第26回腎とフリーラジカル研究会,名古屋(2014, 9/20
  8. 安田浩之,林 睦菜,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:インクレチンのDNA脱メチル化機能によるEC-SOD発現調節,第26回腎とフリーラジカル研究会,名古屋(2014,9/20)
  9. 原 宏和,谷口美紘,足立哲夫:プラズマ照射培地により惹起される細胞死には細胞内遊離亜鉛の上昇が関与する,第67回日本酸化ストレス学会学術集会,京都(2014,9/4-5)
  10. 足立哲夫,野々村早帆,原 宏和,田中宏昌,堀 勝:プラズマ照射培地によるA549細胞傷害とそのメカニズム,第67回日本酸化ストレス学会学術集会,京都(2014,9/4-5)
  11. 足立哲夫,野々村早帆,田中宏昌,原 宏和,近藤伸一,堀 勝:プラズマ照射培地によるA549細胞アポトーシス誘導とそのメカニズム,新学術領域合同公開シンポジウム,名古屋(2014,8/9)
  12. 安田浩之,水上康治,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:Exendin-4のDNAメチル化制御によるEC-SOD発現調節,第60回日本薬学会東海支部大会,鈴鹿(2014,7/5)
  13. 原 宏和,谷口美紘,足立哲夫:プラズマ照射培地により惹起される細胞死の分子機構 ―亜鉛シグナルの関与―,「プラズマが拓す新学術領域と今後の展開」公開シンポジウム,名古屋(2014,6/14
  14. Tetsuro Kamiya, Archita Das, Sudhahar Varadarajan, Rebecca Clifford,Ronald D. McKinney, Jack Kaplan, Masuko Ushio-Fukai, Tohru Fukai: Role of Copper Transport Proteins in VSMC Phenotypic Modulation and Vascular Remodeling, Department of Medicine scholar activities, Chicago (UIC), USA(2014, 6/12)
  15. 服部脩平,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:低酸素状態下のCOS7細胞におけるEC-SOD発現調節機構としてのエピジェネティクス,日本生化学会中部支部例会・シンポジウム,名古屋(2014,5/24)
  16. Tetsuro Kamiya: Role of copper transport proteins in vascular smooth muscle cell phenotypic modulation and vascular remodeling, Work in Progress, Chicago (UIC), USA (2014, 4/30)
  17. 仲原理紗,牧野純也,神谷哲朗,原宏和,足立哲夫: ヒト単球系細胞株THP-1細胞のマクロファージへの分化に対するカフェ酸フェネチルエステルの抑制効果,日本薬学会第134年会,熊本(2014,3/27-30)
  18. 木元大,原宏和,梶田実穂,高田知里,神谷哲朗,足立哲夫: ミクログリアにおけるLPS誘導性IL-23発現に対するアポモルフィンの抑制作用,日本薬学会第134年会,熊本(2014,3/27-30)
  19. 二井美佑紀,牧野純也,神谷哲朗,原宏和,足立哲夫:酸化LDL曝露によるヒト単球系細胞の泡沫化過程におけるEC-SOD発現調節機構解明,日本薬学会第134年会,熊本(2014,3/27-30)
  20. Tetsuo Adachi, Hiroyuki Yasuda, Tomoyuki Kaminaga, Tetsuro Kamiya, Hirokazu Hara: The involvement of endoplasmic reticulum stress in bile acid-induced hepatocellular injury, 17th Biennial Meeting of Society for Free Radical Research International Kyoto (2014,3/23-26)
  21. 足立哲夫,野々村早帆,原 宏和,田中宏昌,堀 勝:プラズマ照射培地によるがん細胞傷害とそのメカニズム,新学術領域「プラズマ医療科学の創成」名古屋全体会議,名古屋(2014,3/8)
  22. 安田 浩之, 水上 康治, 林 睦菜, 神谷 哲朗, 原 宏和, 足立 哲夫: エピジェネティクス制御機構を介したExendin-4によるEC-SOD発現調節,日本酸化ストレス学会東海支部 第2回学術集会, 岐阜 (2014, 2/8)
  23. 鎌村 麻由,寺町 真由美,神谷 哲朗,原 宏和,足立 哲夫: ストレスに起因する網膜血管内皮細胞層透過性亢進に対するステロイド剤の抑制作用,日本酸化ストレス学会東海支部 第2回学術集会, 岐阜 (2014, 2/8)
 

学会等発表【2013】

  1. 牧野純也,中西諒平,神谷哲朗,原 宏和,二ノ宮真之,纐纈 守,足立哲夫:ヒト単球系細胞株THP-1細胞のマクロファージへの分化に対するルテオリンの抑制効果,第4回岐阜薬科大学機能性健康食品(蜂産品)研究講演会,岐阜(2013,11/30)
  2. Hirokazu Hara, Tetsuro Kamiya, Tetsuo Adachi: Pretreatment with apomorphine protects cultured cortical neurons from zinc-induced neurotoxicity, Neuroscience 2013, San Diego, USA (2013, 11/9-13)
  3. Tetsuo Adachi, Mayu Kamamura, Hiroyuki Yasuda, Mayumi Teramachi, Tetsuro Kamiya, Hirokazu Hara: Signaling pathways related to endoplasmic reticulum stress-induced retinal endothelial permeability, Biennial Meeting of Society for Free Radical Research Asia 2013, Tao-Yuan, Taiwan(2013,10/13-19)
  4. 原 宏和:脳内亜鉛の恒常性破綻と神経細胞死,メタルバイオサイエンス2013,静岡(2013,9/26-27)
  5. 山田晴生,足立哲夫,山田裕一,今井裕一:Teriparatide投与による腎でのExtracellular superoxide dismutase (EC-SOD)産生誘導,第25回 腎とフリーラジカル研究会,東京(2013,10/6)
  6. 足立哲夫:プラズマ照射に対する細胞応答の分子機構-安全なプラズマ医療を目指した学術基盤-,新学術領域研究「プラズマ医療科学の創成」公開シンポジウム,名古屋 (2013, 9/28)
  7. 土井卓也,原 宏和,梶田実穂,神谷哲朗,足立哲夫:ミクログリアにおける亜鉛誘導性IL-23発現にはATF4が関与している,第86回日本生化学会大会,横浜(2013,9/11-13)
  8. 牧野純也,二井美佑紀,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:単球由来マクロファージの酸化LDL曝露による泡沫化過程における酸化ストレス防御酵素EC-SOD発現変動とその調節機構,第86回日本生化学会大会,横浜(2013,9/11-13)
  9. 梶田実穂,原 宏和,土井卓也,神谷哲朗,足立哲夫:ミクログリアにおいて亜鉛はIL-23発現を誘導する,第59回日本薬学会東海支部大会,名古屋(2013,7/6)
  10. 神長智幸,安田浩之,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:胆汁酸により誘導される肝細胞傷害,第66回日本酸化ストレス学会,名古屋(2013,6/13-14)
  11. 神谷哲朗,町浦雅量,牧野純也,原 宏和,足立哲夫: ヒト単球系細胞株におけるEC-SOD遺伝子のDNAメチル化制御機構,第66回日本酸化ストレス学会,名古屋(2013,6/13-14)
  12. 原 宏和,前田明日香,神谷哲朗,足立哲夫:亜鉛神経毒性に対するアポモルフィンの保護作用,第66回日本酸化ストレス学会,名古屋(2013,6/13-14)
  13. 廣瀬和也,原 宏和,鳥居 薫,神谷哲朗,足立哲夫:亜鉛によるSRSF6の活性低下がBim遺伝子のスプライシング変化を惹起する,日本生化学会中部支部例会・シンポジウム,名古屋(2013,5/25
  14. 神谷哲朗,橋本茉緒,原 宏和,二ノ宮真之,纐纈 守,足立哲夫: FCS誘導性血管平滑筋細胞増殖過程におけるEC-SOD発現変動,日本薬学会第133年会,横浜(2013,3/27-30)
  15. 中西諒平,牧野純也,神谷哲朗,原 宏和,二ノ宮真之,纐纈 守,足立哲夫: ヒト単球系細胞株THP-1細胞の分化過程におけるCDファミリー発現増大に対するフラボノイドの影響,日本薬学会第133年会,横浜(2013,3/27-30
  16. 牧野純也,神谷哲朗,原 宏和,二ノ宮真之,纐纈 守,足立哲夫: 単球系細胞のマクロファージへの分化に対する天然化合物ルテオリンの効果,日本酸化ストレス学会東海支部学術集会,名古屋(2013,2/9)
 

学会等発表【2012】

  1. 原 宏和,武田樹也,古谷佳祐,神谷哲朗,足立哲夫:亜鉛によるBimのスプライシングパターン変化におけるSRp55の関与,第85回日本生化学会大会,福岡(2012,12/14-16)
  2. 牧野純也,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:ヒト単球系細胞株THP-1細胞の分化過程おいて産生されるROSはEC-SOD発現を増大させる,第85回日本生化学会大会,福岡(2012,12/14-16)
  3. 町浦雅量,神谷哲朗,原宏和,足立哲夫:TPA誘導性 THP-1細胞分化過程におけるEC-SOD発現調節機構としてのエピジェネティクス,第85回日本生化学会大会,福岡(2012,12/14-16)
  4. 後藤亜紀,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:TPA誘導性MCF-7細胞増悪機構におけるEMTの関与,第85回日本生化学会大会,福岡(2012,12/14-16
  5. 神長智幸,安田浩之,神谷哲朗,原宏和,足立哲夫:HepG2細胞における胆汁酸誘導性細胞傷害,日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会,岐阜(2012,11/18)
  6. 足立哲夫,Induction of retinal endothelial permeability is implicated in diabetic retinopathy,浙江大学学術交流講演会,杭州(2012, 11/15)
  7. 足立哲夫,Induction of retinal endothelial permeability is implicated in diabetic retinopathy,中国薬科大学学術交流講演会,南京(2012, 11/12)
  8. 藤井友和,鈴木 宏,澤柳直樹,中村治彦,塚本久之,柴田孝太郎,足立哲夫,神谷恒行:糖尿病合併がん患者の血糖コントロールに及ぼすデキサメタゾンの影響について,第22回日本医療薬学会年会,新潟(2012,10/27-28)
  9. 神谷哲朗、服部脩平、原 宏和、山田晴生、足立哲夫:低酸素状態下のCOS細胞におけるEC-SOD発現調節機構としてのエピジェネティクス,第24回腎とフリーラジカル研究会,東京(2012,10/6)
  10. 山田晴生、足立哲夫,山田裕一,今井裕一:腎性貧血におけるエポエチンβ-エポエチンκの切り替えに伴う炎症指数の推移,第24回腎とフリーラジカル研究会,東京(2012,10/6)
  11. 池田諒子,原 宏和,神谷哲朗,二ノ宮真之,纐纈 守,足立哲夫:飛騨紅かぶカルコン誘導体のミクログリアにおける抗炎症作用とその構造活性相関,第58回日本薬学会東海支部大会,静岡(2012,7/7)
  12. 神谷哲朗,牧野純也,町浦雅量,原 宏和,足立哲夫:ヒト単球系細胞におけるEC-SOD発現のエピジェネティック制御機構,第65回日本酸化ストレス学会,徳島(2012,6/7-8)
  13. 原 宏和,池田諒子,神谷哲朗,二ノ宮真之,纐纈 守,足立哲夫:ミクログリアにおけるiNOS発現誘導を阻害する飛騨紅かぶカルコンの構造活性相関,第65回日本酸化ストレス学会,徳島(2012,6/7-8)
  14. 橋本茉緒,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:平滑筋細胞増殖過程におけるextracellular-superoxide dismutase発現変動,日本生化学会中部支部例会・シンポジウム,岡崎(2012,5/26)
  15. 寺町真由美,安田浩之,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:小胞体ストレス誘発網膜血管内皮細胞層透過性亢進 -p38MAPK,NF-kB,グルココルチコイドシグナリングの関与-,第55回日本糖尿病学会学術集会,横浜(2012,5/17-19)
  16. 神谷哲朗,和泉美里,原 宏和,足立哲夫:プロポリスのカドミウム誘導性腎尿細管上皮細胞傷害抑制作用,日本薬学会第132年会,札幌(2012,3/28-31)
  17. 原宏和,足立哲夫:酸化・ニトロ化ストレス細胞障害を抑制する保護物質の探索研究,日本酸化ストレス学会東海支部設立シンポジウム,名古屋(2012,2/18)
  18. 山田晴生,足立哲夫,山田裕一:Extracellular superoxide dismutase 基礎と臨床,日本酸化ストレス学会東海支部設立シンポジウム,名古屋(2012,2/18)
  19. 藤井友和:大腸癌術後補助化学療法-XELOX療法の導入-,三河地区消化器癌カンファレンス,豊橋(2012,1/13)
 

学会等発表【2011】

  1. 足立哲夫,寺町真由美,安田浩之,神谷哲朗,原 宏和,池田恒彦:小胞体ストレス誘発網膜血管内皮細胞層透過性亢進に対するステロイドの抑制効果.TEAM2011(第17回日本糖尿病眼学会),東京(2011,12/2-4)
  2. 藤井友和,澤柳直樹,中村治彦,塚本久之,足立哲夫,神谷恒行:Microsoft Excel のコメント機能を活用した抗がん剤無菌調製記録の有効性.日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2011,名古屋(2011,11/23)
  3. 足立哲夫,寺町真由美,安田浩之,神長智幸,神谷哲朗,原 宏和:小胞体ストレスに起因する網膜血管内皮細胞層透過性の亢進.第26回日本糖尿病合併症学会,大宮(2011,10/14,15)
  4. 山田晴生,足立哲夫,山田裕一,三浦直人,今井裕一:ピタバスタチンによるLDL結合SAAを指標とした抗炎症効果と腎保護作用.第23回腎とフリーラジカル研究会,徳島(2011,10/2)
  5. 牧野純也,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:ヒト単球系細胞株THP-1細胞の分化過程におけるEC-SOD発現変動とその調節機構.第84回日本生化学会大会,京都(2011,9/21-24)
  6. 前田明日香,原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:亜鉛による神経細胞障害に対するアポモルフィンの保護作用.第84回日本生化学会大会,京都(2011,9/21-24)
  7. 安田浩之,神谷哲朗,原 宏和,原 英彰,池田恒彦,足立哲夫:小胞体ストレス負荷時のラット培養網膜血管内皮細胞におけるEC-SOD透過性の変化.第57回日本薬学会東海支部大会,名古屋(2011,7/9)
  8. 神谷哲朗,牧野純也,町浦雅量,原 宏和:足立 哲夫:TPAによるTHP-1細胞分化過程におけるEC-SOD発現変動.第64回日本酸化ストレス学会学術集会,北海道(2011,7/2,3)
  9. 足立哲夫,安田浩之,寺町真由美,神長智幸,神谷哲朗,原 宏和:小胞体ストレス負荷時のEC-SOD網膜血管内皮細胞層透過性の亢進.第64回日本酸化ストレス学会学術集会,北海道(2011,7/2,3)
  10. 藤井友和,野村賢一, 澤柳直樹, 中村治彦, 岩瀬定利, 足立哲夫,神谷恒行 : がん化学療法の安全管理に対する取り組み-薬学的管理情報付き抗がん剤調製記録の有効利用-.日本薬学会第131年会,静岡(2011,3/28-31)
  11. 神谷哲朗,牧野純也,原 宏和,足立哲夫:THP-1細胞のマクロファージへの分化過程におけるEC-SOD発現変動.日本薬学会第131年会,静岡(2011,3/28-31)
  12. 安田浩之,足立哲夫,神谷哲朗,原 宏和,池田恒彦:ラット培養網膜血管内皮細胞層におけるEC-SOD透過性の小胞体ストレス負荷による変化.日本薬学会第131年会,静岡(2011,3/28-31)
  13. 藤井友和:知って得する化学療法治療薬と看護師の役割-がんと抗がん剤の基礎知識-,愛知厚生連渥美病院医療安全講演会,田原(2011, 2/25)
 

学会等発表【2010】

  1. 牧野純也,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:THP-1細胞分化過程におけるEC-SOD発現調節機構.第33回日本分子生物学会年会・第83回日本生化学会大会合同学会,神戸(2010,12/7-10)
  2. 神谷哲朗,原 宏和,稲垣直樹,足立哲夫:小胞体ストレス下の3T3-L1細胞におけるEC-SOD発現変動.第33回日本分子生物学会年会・第83回日本生化学会大会合同学会,神戸(2010,12/7-10)
  3. .原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:小胞体ストレスによるプレコンディショニングは6-ヒドロキシドパミンによる細胞障害を抑制する.第33回日本分子生物学会年会・第83回日本生化学会大会合同学会,神戸(2010,12/7-10)
  4. 武田樹也,原 宏和,山本 希,神谷哲朗,足立哲夫:Bim mRNA前駆体の選択的スプライシングに及ぼす亜鉛の影響.第33回日本分子生物学会年会・第83回日本生化学会大会合同学会,神戸(2010,12/7-10)
  5. 藤井友和:大腸癌化学療法における薬物相互作用について.東三河消化器癌学術講演会,豊橋(2010,12/4)
  6. 原 宏和,中村洋子,神谷哲朗,二ノ宮真之,纐纈 守,足立哲夫:ミクログリアにおけるLPSによるiNOS発現誘導に対する飛騨紅かぶ由来化合物の抑制作用.第1回岐阜薬科大学機能性健康食品(蜂産品)研究講演会,岐阜(2010, 12/4)
  7. 中村洋子,原 宏和,神谷哲朗,二ノ宮真之,纐纈 守,足立哲夫:ミクログリアにおけるLPS誘導NO産生を阻害する植物由来天然化合物の探索.日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2010,静岡(2010,11/28)
  8. 相田一成,神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫:ラット網膜血管周皮細胞に対する塩化コバルト処理の影響.日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2010,静岡(2010, 11/28)
  9. 足立哲夫,安田浩之,神谷哲朗,原 宏和,原 英彰,池田恒彦:小胞体ストレスによる培養網膜血管内皮細胞層透過性の変化.第16回日本糖尿病眼学会総会, 大阪(2010, 11/26-28)
  10. Tetsuro Kamiya, Hirokazu Hara, Naoki Inagaki, Tetsuo Adachi: The expressionof extracellular-superoxide dismutase in 3T3-L1 adipocytes during endoplasmic reticulum stress.SFRBM’s 17th annual meeting, a joint meeting with SFRRI, Orlando, USA (2010, 11/17-21)
  11. Hirokazu Hara, Tetsuro Kamiya, Tetsuo Adachi:Pretreatment with endoplasmic reticulum stress inducers ameliorates,6-hydroxydopamine-induced cytotoxicity.Neuroscience 2010, Convention Center San Diego, USA (2010, 11/13-17)
  12. 藤井友和,野村賢一, 澤柳直樹, 中村治彦, 岩瀬定利, 神谷恒行, 足立哲夫: がん化学療法の安全管理に対する薬剤師の取り組みと評価.第16回日本医療薬学会年会,幕張(2010, 11/13-14)
  13. Hirokazu Hara, Tetsuro Kamiya, Tetsuo Adachi:Involvement of zinc in modification of expression of pro-apoptotic BH3-only proteins.The 60th Fujihara Seminar. Zinc signaling and Cellular Functions, Osaka(2010, 10/29-30)
  14. 山田晴生,山田裕一,足立哲夫,今井裕一:塩酸ジラゼプの細胞周期・フリーラジカル産生に及ぼす影響.第22回腎とフリーラジカル研究会,東京(2010,10/16)
  15. 小原彩,神谷哲朗,原宏和,山田晴生,足立哲夫:カドミウム曝露下のCOS7細胞におけるextracellular-superoxide dismutase 発現変動.第22回腎とフリーラジカル研究会,東京(2010,10/16)
  16. 小原 彩,神谷 哲朗,原 宏和,足立 哲夫:カドミウム曝露下でのCOS7細胞におけるEC-SOD発現の変動.第56回日本薬学会東海支部大会,岐阜(2010,7/3)
  17. 足立哲夫,神谷哲朗,原 宏和,細谷健一,寺崎哲也,池田恒彦:ラット網膜pericyteにおけるEC-SOD発現に対する小胞体ストレスの影響.第63回日本酸化ストレス学会学術集会,横浜(2010, 6/24-25)8
  18. 神谷哲朗,牧野純也,原 宏和,稲垣直樹,足立哲夫: 単球系細胞分化過程におけるEC-SOD発現変動. 第63回日本酸化ストレス学会学術集会,横浜(2010, 6/24-25)
  19. 足立哲夫,安田浩之,神谷哲朗,原 宏和,池田恒彦:ラット網膜pericyteにおけるEC-SOD発現の変動機構.第53回日本糖尿病学会年次学術集会,岡山(2010, 5/27-29)
  20. 原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫:酸化ステレス障害に対する小胞体ストレスのプレコンディショニング作用. 日本薬学会第130年会,岡山(2010, 3/28-30)
  21. 神谷哲朗,原 宏和,稲垣直樹,足立哲夫: ERストレス下の3T3-L1細胞におけるextracellular-superoxide dismutase発現変動.日本薬学会第130年会,岡山(2010, 3/28-30)
  22. 足立哲夫,神谷哲朗,原 宏和,細谷健一,寺崎哲也,池田恒彦:ラット網膜pericyteにおけるextracellular-superoxide dismutase発現の変動,日本薬学会第130年会,岡山(2010, 3/28-30)
 

学会等発表【2009】

  1. 高島英滋,中村洋子,東明香,堀内正,足立哲夫,土屋照雄:学生参加型実習に向けた発注システムの検討,第42回東海薬剤師学術大会,岐阜(2009,11/30)
  2. 徳山翔太,大山雅義,伊藤哲朗,飯沼宗和,神谷哲朗,原宏和,足立哲夫,飯田修:サクラランの成分と脂肪細胞分化に与える影響,日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2009,四日市(2009, 11/23)
  3. Tetsuo Adachi, Kazunari Aida, Tetsuro Kamiya, Hirokazu Hara, Ken-ichi Hosoya, Tetsuya Terasaki, Tsunehiko Ikeda:The Expression of Extracellular-Superoxide Dismutase in Rat Retinal Pericytes,SFRBMs 16th Annual Meeting,San Francisco(2009, 11/18-21)
  4. 原 宏和,中村洋子,神谷哲朗,足立哲夫:ミクログリアにおけるサイトカイン産生に及ぼす亜鉛の影響,第82回日本生化学会大会,神戸(2009, 10/21-24)
  5. 足立哲夫,相田一成,神谷哲朗,原 宏和,池田恒彦:ラット網膜血管系細胞におけるストレス負荷時のEC-SODの発現の変動,第24回日本糖尿病合併症学会学術集会,岡山(2009, 10/9-10)
  6. 山田晴生,北川 渡,鈴木信吉,河合浩寿,岸 泰子,上村裕子,木村行宏,宮本敢右,鈴木奈津子,前田邦博,青山龍平,山口 諭,鈴木啓介,管 憲広,渡辺一司,三浦直人,西川和裕,山村昌弘,今井裕一,足立哲夫,山田裕一:血液透析患者におけるLDL 結合型血清アミロイドA(SAA)蛋白の増加と栄養状態の関連,第21回腎とフリーラジカル研究会,岡山(2009, 9/26)
  7. .神谷哲朗,小原 彩,原 宏和,稲垣直樹,足立哲夫:小胞体ストレス下のCOS7 細胞におけるEC-SOD 発現変動,第21回腎とフリーラジカル研究会,岡山(2009, 9/26)
  8. 神谷哲朗,原 宏和,稲垣直樹,足立哲夫:In vitro虚血誘導時のCOS7細胞におけるEC-SOD発現変動,第3回日本腎と薬剤研究会学術大会2009,名古屋(2009, 9/19-20)
  9. 相田一成,神谷哲朗,原 宏和,原 英彰,足立哲夫:ラット網膜血管系細胞の酸化ストレス防御能に対するビルベリーエキスの影響,第3回岐阜薬科大学高次機能性食品(蜂産品)研究会,岐阜(2009, 7/25)
  10. 河合琢良,大村龍二,寺町ひとみ,臼井茂之,原 宏和,井口和弘,神谷哲朗,葛谷有美,足立哲夫,平野和行,土屋照雄,勝野眞吾:1回生の薬学概論におけるPBL,第55回日本薬学会東海支部大会学生フォーラム,名古屋(2009, 7/11)
  11. 神谷哲朗,原 宏和,稲垣直樹,足立哲夫:ER stress誘導時のCOS7細胞におけるEC-SOD発現変動,第62回日本酸化ストレス学会学術集会,福岡(2009, 6/11-12)
  12. 足立哲夫,神谷哲朗,原 宏和,細谷健一,寺崎哲也:ラット網膜血管系細胞におけるextracellular-superoxide dismutase発現変動,第52回日本糖尿病学会年次学術集会,大阪(2009, 5/21-24)
  13. 寺町ひとみ,葛谷有美,足立哲夫,土屋照雄:WEBブラウザを用いたスケジュール編集が可能な実務実習支援システムの開発,日本薬学会第129年会,京都(2009, 3/26-28)
  14. 足立哲夫,寺町ひとみ,原 宏和、臼井茂之,神谷哲朗,葛谷有美,土屋照雄,平野和行,永井博弌:1年生「薬学概論」PBLテュートリアルでのプロダクト発表に対する評価,日本薬学会第129年会,京都(2009, 3/26-28)
  15. 神谷哲朗,原 宏和,山田晴生,今井裕一,稲垣直樹,足立哲夫: 低酸素状態下のCOS7細胞におけるextracellular-superoxide dismutase発現調節. 日本薬学会第129年会,京都(2009, 3/26-28)
  16. 足立哲夫:岐阜薬科大学医療人GP取組実績.5大学合同医療人GPシンポジウム-次世代の医療を担う新たな薬剤師教育の提案- ヒューマニズムから実践的臨床能力の育成まで,東京(2009, 1/25)
  17. 足立哲夫:岐阜薬科大学医療人GP取組実績.文部科学省大学教育改革プログラム合同フォーラム,横浜(2009, 1/12-13)
 

学会等発表【2008】

  1. Hirokazu Hara, Tetsuro Kamiya, Tetxuo Adachi: Zinc induces expression of BH3-only protein PUMA through p53 and ERK pathways in SH-SY5Y neuroblastoma cells. Neuroscience 2008, Washington DC, USA (2008, 11/14-21)
  2. 神谷哲朗,原 宏和,足立哲夫: 低酸素状態下におけるextracellular-superoxide dismutase発現変動. 第3回「育薬・創薬研究」セミナー,岐阜(2008, 10/17)
  3. 中村光浩,寺町ひとみ,足立哲夫,土屋照雄:テキストマイニングによる薬学生実務実習レポートの分析. 第18回日本医療薬学会年会,札幌(2008, 9/20-21)
  4. 高島英滋,足立哲夫,三輪洋介,東 明香,窪田傑文,堀内 正,稲垣直樹,土屋照雄:岐阜薬科大学附属薬局における後発医薬品への変更状況および患者意識調査. 第18回日本医療薬学会年会,札幌(2008, 9/20-21)
  5. 寺町ひとみ,葛谷有美,足立哲夫,土屋照雄:実務実習事前学習におけるエイジミキシング法によるコミュニケーション実習に対する評価. 第18回日本医療薬学会年会,札幌(2008, 9/20-21)
  6. 足立哲夫,寺町ひとみ,原 宏和、臼井茂之,神谷哲朗,葛谷有美,土屋照雄,平野和行,永井博弌:1回生「薬を使う薬学」PBLテュートリアルの実施とプロダクト発表に対する評価の分析 第18回日本医療薬学会年会. 札幌(2008, 9/20-21)
  7. 原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫: デセン酸誘導体の抗酸化能の評価. 第2回岐阜薬科大学高次機能性食品(蜂産品)研究講演会,岐阜(2008, 8/9)
  8. 寺町ひとみ,酒井英二,足立哲夫,土屋照雄:早期体験学習としてのOSCEトライアルの見学および補助作業の実施とその評価.医療薬学フォーラム2008・第16回クリニカルファーマシーシンポジウム,東京(2008, 7/12-13)
  9. 足立哲夫,酒々井真澄,直井国子,神谷哲朗,原 宏和:アドバンストPBLテュートリアル教育トライアルの改善に向けた取り組み.医療薬学フォーラム2008・第16回クリニカルファーマシーシンポジウム,東京(2008, 7/12-13)
  10. 原 宏和,神谷哲朗,足立哲夫: 亜鉛による神経細胞障害時おけるBH3-onlyタンパク質PUMAの発現誘導. 日本薬学会東海支部大会,名古屋(2008, 7/5)
  11. 神谷哲朗,原 宏和,山田晴生,今井裕一,足立哲夫: in vitro低酸素誘導時のCOS7細胞におけるEC-SODの発現. 第61回日本酸化ストレス学会学術集会,京都(2008, 6/19-20)
  12. 足立哲夫,登石泰介, Haoshu Wu,神谷哲朗,原 宏和:3T3-L1前駆脂肪細胞分化過程におけるEC-SODの発現.第51回日本糖尿病学会年次学術集会,東京(2008, 5/22-24)
  13. 足立哲夫,酒々井真澄,原 宏和,直井国子,神谷哲朗,寺町ひとみ,酒井英二,西田弘之,土屋照雄,澤岡 藩,竹内洋文,永瀬久光,原 明,飯沼宗和,平野和行,永井博弌:岐阜薬科大学平成19年度医療人GP活動報告 -アドバンストPBLテュートリアルと早期体験学習-.日本薬学会第128年会,横浜(2008,3/26-28)
  14. 原 宏和、神谷哲朗、足立哲夫:亜鉛による神経細胞死おけるBcl-2ファミリーの発現変化. 日本薬学会第128年会,横浜(2008, 3/26-28)
  15. 神谷哲朗、原 宏和、足立哲夫: 低酸素状態下におけるEC-SOD発現調節. 日本薬学会第128年会,横浜(2008, 3/26-28)
  16. Fumihiko Kamezaki, Hiromi Tasaki, Kazuhito Yamashita, Tetsuo Adachi, Masahiro Okazaki, Yutaka Otsuji, Association of extracellular superoxide dsimutase and adiponectin in patients with metabolic syndrome. 第72回日本循環器学会学術集会,福岡(2008,3/28-30)
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