国内学会発表(一覧)

2018 2017 2016 2015 2014 2013 2012 2011 2010

2018

84.西科冴香、髙橋圭太、村岡夏実、杉山剛志、井上直樹:
デキストラン硫酸ナトリウム誘発潰瘍性大腸炎の発症を抑制するMajor Royal Jelly Protein3の機能ドメインの同定.第9回岐阜薬科大学機能性健康食品研究講演会,2018.12.3,岐阜

83.Tetsuo Koshizuka,  Yuko Sato,  Shoe Kobiyama,  Mami Oshima,  Tetsuo Suzutani:
A method for detection of anti-cytomegalovirus compounds with secreted luciferase recombinant virus.第66回日本ウイルス学会学術集会,2018.10.28-30,京都

82.Ryuichi Majima,  Akihiko Ogawara,  Kazuma Noguchi,  Tetsuo Koshizuka,  Naoki Inoue
Characterization of cDNA structure and functions of guinea pig cytomegalovirus GP119.1(モルモットサイトメガロウイルスGP119.1のcDNA構造解析およびその免疫回避機能の評価).第66回日本ウイルス学会学術集会,2018.10.28-30,京都

81.Kazuma Noguchi,  Miei Takeda, Harutaka Katano,  Yuko Sato,  Sayaka Kojima,  Shinji Watanabe,  Naoki INoue
Roles of GP133, a guinea pig CMV homolog of GPCRs, in viral growth and inflammation in pregnant animals.第66回日本ウイルス学会学術集会,2018.10.28-30,京都

80.Misaki Okumura,  Reina Makino,  Kazuki Nagashima,  Takuya Miura,  Naoki Inoue
Analyses of the enhancement of guinea pig CMV infection by two components of the pentameric complex that is for cell tropisms.第66回日本ウイルス学会学術集会,2018.10.28-30,京都

79吉田千夏,  腰塚哲朗,  井上直樹:
水痘帯状疱疹ウイルスのカプシド構成蛋白間の相互作用および抗水痘帯状疱疹ウイルス化合物35B2の影響の検討.第55回日本細菌学会中部支部総会,2018.10.12-13,金沢

78小泉諒,  渡辺真次,  奥村晃弘,  井上直樹:
モルモットサイトメガロウイルス(GPCMV)における血清学検査法の確立.第55回日本細菌学会中部支部総会,2018.10.12-13,金沢

77.花村有希,  髙橋圭太,  松西優,  葛西康平,  渡邊詩織,  森祐介,  折戸希,  杉山剛志,  井上直樹:
Development of a rapid and convenient method for quantification of Citrobacter rodentium.第91回日本細菌学会総会,2018.3.27-29,福岡

76.髙橋圭太,  矢野歩,  渡邊詩織,  森祐介,  杉山剛志,  井上直樹:
M cell-targeting enhances immune responses induced by nuclease-producing Lactococcus lactis.第91回日本細菌学会総会,2018-3-27-29,福岡

75.牧野怜奈、松浦未来、三浦拓也、奥村美紗貴、山田壮一、井上直樹:
エンドサイトーシスを介して上皮細胞へのサイトメガロウイルス感染効率を亢進させる蛋白群の役割の解析.日本薬学会 第138年会,2018.3.25-28,金沢

74.井上直樹、花村有希、高橋圭太、渡邊詩織、松西優、杉山剛志:
Citrobacter rodentium由来抗原を発言する組換え乳酸菌の経口投与による免疫誘導.第47回東海乳酸菌研究会,2018.2.3,名古屋

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2017 

73.早水良、杉山剛志:
Rhoグアニンヌクレオチド交換因子KIAA0362のToll様受容体シグナルへの影響.第23回日本エンドトキシン・自然免疫研究会,2017.12.1-2,西宮

72.森祐介、花村有希、折戸希、井上直樹:
乳酸菌を用いた経口ワクチン系の改良.日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部 合同学術大会2017,2017.11.26,鈴鹿

71.小栗弘大、竹腰正隆、井上直樹:
サイトメガロウイルス感染症対策を目的としたヒト型抗体のスクリーニング系構築.日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部 合同学術大会2017,2017.11.26,鈴鹿

70.阪本雅司、三浦拓也、山田壮一、井上直樹:
サイトメガロウイルスの上皮細胞・マクロファージ感染に必須な糖蛋白複合体の解析.日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部 合同学術大会2017,2017.11.26,鈴鹿

69.髙橋圭太、森祐介、花村有希、折戸希、矢野歩、渡邊詩織、杉山剛志、井上直樹
乳酸菌による機能性蛋白の発現と経口ワクチンへの応用.第8回岐阜薬科大学機能性健康食品研究講演会,2017.11.25,岐阜

68.西科冴香、村岡夏実、髙橋圭太、井上直樹、杉山剛志:
組換えMajor royal jelly protein 3 タンパク質の発現・精製および抗体の作成.第8回岐阜薬科大学機能性健康食品研究会,2017.11.25,岐阜

67.安田祐里花、鶴見駿、早水良、惠西丈彦、髙橋圭太、井上直樹、杉山剛志:
A/E病変に伴うアクチンの重合が制御する宿主遺伝子発現.第21回腸管出血性大腸菌感染症研究会,2017.10-17-18,鹿児島

66.Ryuichi Majima,Kohhei Yamada,Toyofumi Yamaguchi,Naoki Inoue:
Characterization of phenylpyrimidine derivatives that inhibit expression of immediate-early genes of cytomegalovirus.第65回ウイルス学会学術集会,2017.10.24-26,大阪

65.Miei Takeda,Shinji Watanabe,Kazuma Noguchi,Takuya Miura,Akihiro Okumura,Masashi Sakamoto,Souichi Yamada,Tsuyoshi Sugiyama,Naoki Inoue:
Roles of GP33, a guinea pig CMV homolog of G-protein coupled receptor, in cellular signaling and viral growth in vitro and in vivo.第65回ウイルス学会学術集会,2017.10.24-26,大阪

64.Akihiro Okumura,Masashi Sakamoto,Miku Matsuura,Takuya Miura,Kohdai Oguri,Naoki Inoue:
Immunization of mice with syngeneic mouse cells expressing glycoproteins of guinea pig CMV to evaluate CMV vaccine antigen candidates.第65回ウイルス学会学術集会,2017.10.24-26,大阪

63.Miku Matsuura,Takuya Miura,Reina Makino,Souichi Yamada,Naoki Inoue:
Guinea pig CMV infection was enhanced in epithelial cells expressing GP131 and GP133,components of the non-fibroblast tropism determinant.第65回ウイルス学会学術集会,2017.10.24-26,大阪

62.Ryo Kobayashi,Kohdai Oguri,Mao Abe,Akihiro Okumura,Hiroe Ohbayashi,Naoki Inoue:
Analysis of relation between genetic polymorphisms of the pentameric complex of clinical HCMV isolates and neutralization.第65回ウイルス学会学術集会,2017.10.24-26,大阪

61.恵西丈彦、西科冴香、安田祐里花、村岡夏美、加藤大樹、前川洋一、井上直樹、杉山剛志:
糞便移植を用いたデキストラン硫酸ナトリウム誘発マウス潰瘍性大腸炎モデルにおける腸内細菌叢と病態の関係を解析.第54回日本細菌学会中部支部総会,2017.10.13-14,名古屋

60.中尾莞奈、早水良、秋元奈央、長谷川拓也、髙橋圭太、井上直樹、長瀬隆弘、上田浩、杉山剛志:
Rhoグアニンヌクレオチド交換因子PLEKHG3によるTRIF依存的シグナル増強作用.第54回日本細菌学会中部支部総会,2017.10.13-14,名古屋

59.Takuya Miura、Miku Matsuura、Masashi Sakamoto、Akihiro Okumura、Miei Takeda、Souichi Yamada、Shinji Watanabe、Kohei Yamada、Naoki Inoue
Guinea pig CMV GP129/131/133,homologs of human CMV UL128/130/131A,have a difference in requirements for infection of monocytes/macrophages and epithelial cells.The 42nd Annual International Herpesvirus Workshop,Ghent,2017.7.29-8.2,Belgium

58.髙橋圭太、井上直樹、渡邊詩織、花村有希、矢野歩、松西優、森祐介、杉山剛志:
組換え乳酸菌を用いた免疫誘導.第46回東海乳酸菌研究会,2017.2.3,名古屋

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2016

57.矢野歩、髙橋圭太、松西優、渡邊詩織、森祐介、花村有希、所俊志、Langella Phillippe、Bermudez-Humaran Luis、杉山剛志、井上直樹:
乳酸菌を用いたDNAワクチン送達法の検討.第7回 岐阜薬科大学機能性健康食品(蜂産品)研究講演会,2016.12.3,岐阜

56.西科冴香、村岡夏実、髙橋圭太、井上直樹、杉山剛志:
Major royal protein3の機能解析~組換えタンパク質およびその部分断片の発現と精製~.第7回 岐阜薬科大学機能性健康食品(蜂産品)研究講演会,2016.12.3,岐阜

55.渡辺真次、三浦拓也、山田壮一、杉山剛志、井上直樹:
モルモットサイトメガロウイルスがコードするGPCRホモローグの機能解析.日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2016,2016.10.30,岐阜

54.山田晃平、福井良子、神道慶子、井上直樹:
抗サイトメガロウイルス活性を有する 4-phenylpyrimidine 誘導体の作用機序の解析.日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2016,2016.10.30,岐阜

53.矢端文彦、中尾莞奈、早水良、田中秀幸、児玉雄大、髙橋圭太、井上直樹、長瀬隆弘、上田浩、杉山剛志:
腸管上皮細胞におけるPho GTPase活性化のToll様受容体シグナルへの影響.日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2016,2016.10.30,岐阜

52.渡邊詩織、井上直樹、髙橋圭太:
モデル抗原を発現する組換え乳酸菌を用いた免疫条件の検討と免疫誘導の評価.第20回日本ワクチン学会学術集会,2016.10.22-23,東京

51.Ryuichi Majima、Keiko Shindo、Yoshiko Fukui、Toyofumi Yamaguchi、Naoki Inoue:
サイトメガロウイルスおよび水痘帯状疱疹ウイルスの前初期蛋白による転写活性化を阻害するチエニルカルボキサミド誘導体の解析.第64回日本ウイルス学会学術集会,2016.10.23-25,札幌

50.Takuya Miura、Masashi Sakamoto、Yamada Souichi、Shinji Watanabe、Naoki Inoue:
細胞指向性と抗原性に関与するモルモットサイトメガロウイルスGP131の構造解析.第64回日本ウイルス学会学術集会,2016.10.23-25,札幌

49.Mao Abe、Ryo Kobayashi、Naoki Inoue:
上皮細胞へのCMV感染を検出するレポーター細胞株の樹立とその中和抗体測定への応用.第64回日本ウイルス学会学術集会,2016.10.23-25,札幌

48.村岡夏実、西科冴香、髙橋圭太、井上直樹、杉山剛志:
組換え major royal jelly protein3の発現と精製. 第28回微生物シンポジウム,2016.9.2-3,名古屋

47.安井瑠香、井上直樹:
水痘帯状疱疹ウイルスportalタンパクを標的とする新規抗ウイルス化合物の同定と作用機序の解析. 日本薬学会第136年会,2016.3.26-29,横浜

46.矢野歩、髙橋圭太、渡邊詩織、杉山剛志、井上直樹、松西優、森祐介、所俊志、Phillippe Langella、Luis Bermudez-Humaran
Quantitative study of humoral immune response induced by oral recombinant L.lactis administration. 第89回日本細菌学会総会,2016.3.23-25,大阪

45.髙橋圭太、井上直樹、杉山剛志、矢野歩、松西優、渡邊詩織、森祐介:
乳酸菌を用いた免疫条件の検討. 第45回東海乳酸菌研究会 研究報告会,2016.2.6,名古屋

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2015

44.稲垣里奈、高橋圭太、井上直樹、長瀬隆弘、上田浩、杉山剛志:
Rhoグアニンヌクレアチド交換因子KIAA1209によるToll様受容体シグナル増強作用. 日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2015、2015.11.1,名古屋

43.児玉雄大、高橋圭太、井上直樹、杉山剛志:
LPS刺激によるマクロファージ活性化を抑制するデセン酸誘導体の探索とその抑制作用. 日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2015,2015.11.1,名古屋

42.秋元奈央、西井さあら、長谷川拓也、高橋圭太、井上直樹、長瀬隆弘、上田浩、杉山剛志:
Vsm-RhoGEF(Ephexin5)によるTRIF依存的シグナルの増強メカニズム. 日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2015,2015.11.1,名古屋

41.田中秀幸、高橋圭太、井上直樹、上田浩、杉山剛志:
中鎖脂肪酸によるTLR4シグナルへの影響とその作用機序. 日本病院薬剤師会東海ブロック・日本薬学会東海支部合同学術大会2015,2015.11.1,名古屋

40.加藤大樹、村岡夏実、恵西丈彦、高橋圭太、井上直樹、杉山剛志:
デキストラン硫酸ナトリウム誘発マウス潰瘍性大腸炎モデルにおける腸内細菌叢変化と病態との関連. 第52回日本細菌学会中部支部総会 2015.10.23-24,名古屋

39.松西優、渡邊詩織、所俊志、杉山剛志、井上直樹:
Citrobacter rodentium 感染マウスモデルにおける死菌接種により誘導された感染防御能の解析.第88回日本細菌学会総会,2015.3.26-28,岐阜

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2014

38.石田一那、所俊志、井上直樹、杉山剛志:
実験的潰瘍性大腸炎モデルにおける遺伝子発現量の変動とローヤルゼリー投与の影響.第5回 岐阜薬科大学機能性健康食品(蜂産品)研究講演会,2014.12.6,岐阜

37.葛西康平、松西優、渡邊詩織、所俊志、杉山剛志、井上直樹:
Citrobacter rodentium感染マウスにおける腸管粘膜免疫の検討.第51回日本細菌学会中部支部総会,2014.10.17-18,金沢

36.西井さあら、長谷川拓也、所俊志、井上直樹、杉山剛志:
Pho グアニンヌクレオチド交換因子Vsm-RhoGEFによるTRIF依存的シグナル増強活性.第51回日本細菌学会中部支部総会,2014.10.17-18,金沢

35.中谷悠、高橋圭太、所俊志、井上直樹、杉山剛志:
Pho グアニンヌクレオチド交換因子 FLJ00018を解するシグナルによるMyD88依存的NF-κB活性化増強作用の分子機構解析.第51回日本細菌学会中部支部総会,2014.10.17-18,金沢

34.森光由依、所 俊志、井上 直樹、杉山 剛志:
ブラジル産グリーンプロポリスによるToll様受容体シグナル抑制作用.第26回微生物シンポジウム,東京,2014.9.19-20

33.峰宗太郎、鈴木高祐、佐藤由子、福本瞳、井上直樹、片岡紀代、大林千穂、長谷川秀樹、佐多徹太郎、深山正久、片野晴隆:
HHV6B の制御性 T 細胞への感染が証明された DRESS 症候群の一剖検例. 第62回日本ウイルス学会学術集会, 横浜, 2014年11月

32.井上直樹:
2つのヘルペスウイルスによる感染症に対する感染制御の違い:ワクチンの有るVZVと無い.大阪小児感染症研究会, 大阪, 2014年10月

31.岡田彩加、安井瑠香、井上直樹、大屋賢司、福士秀人: 新規作用メカニズムによるEHV-1感染症治療薬候補化合物の探索. 第157回日本獣医学会学術集会, 札幌, 2014年9月

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2013

30.山田壮一、橋本楓、福地早希、片岡紀代、片野晴隆、井上直樹:
ヒトサイトメガロウイルス(HCMV) UL128/130/131AのホモローグであるモルモットCMVGP129/131/133遺伝子群は細胞指向性の決定因子である. 第61回日本ウイルス学会学術集会, 神戸, 2013年11月

29.井上直樹:
基礎研究者からみた先天性CMV感染対策:検査法とワクチン開発の現状と方向性 シンポジウム「母子感染」第45回日本小児感染症学会総会学術集会.札幌, 2013年10月

28.谷口留美、古谷野伸、錫谷達夫、五石圭司、伊藤裕司、森岡一朗、中村浩幸、山田秀人、岡明、井上直樹:
自然免疫に関わる遺伝子群の一塩基遺伝子多型(SNP)と先天性CMV感染・感染症発症の相関.第45回日本小児感染症学会総会学術集会, 札幌, 2013年10月

27.井上直樹:
先天性サイトメガロウイルス(CMV)感染の新生児スクリーニング体制構築に向けて シンポジウム「これからのウイルス母子感染対策に向けて」.第54回日本臨床ウイルス学会, 岡山, 2013年5月

26.角田梨沙、藤尾由美、大方詩子、齋藤昌孝、谷川瑛子、井上直樹、高橋愼一, 大山学:
メトトレキサート内服中の関節リウマチ患者に生じた両下肢に潰瘍形成を伴う重症汎発性帯状疱疹. 第76回日本皮膚科学会東京支部学術大会 2013年2月

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2012

25.金井亨輔、谷口留美、湯華民、森康子、井上直樹:
水痘帯状疱疹ウイルス特異的細胞性免疫を誘導する抗原の探索.第16回日本ワクチン学会学術集会, 横浜, 2012年11月

24.金井亨輔、谷口留美、湯華民、森康子、井上直樹:
水痘帯状疱疹ウイルス特異的細胞性免疫を誘導する抗原の探索.  第60回日本ウイルス学会学術集会, 大阪, 2012年11月

23.中村浩幸、廖華南、南佳ほり、阿久津英憲、梅沢明弘、井上直樹
藤原成悦:ヒト人工多能性幹細胞を用いた神経幹細胞への実験的HCMV感染系の確立. 第60回日本ウイルス学会学術集会, 大阪, 2012年11月

22.山田壮一、福地早希、金井亨輔、片野晴隆、佐藤由子、井上直樹:
モルモット胎盤組織培養系の樹立とウイルス局在解析. 第60回日本ウイルス学会学術集会, 大阪, 2012年11月

21.福地早希, 山田壮一, 橋本楓, 片野晴隆, 佐藤由子, 森石恆司, 井上直樹:
モルモットサイトメガロウイルス(GPCMV)を用いた先天性感染病態の解析. 第60回日本ウイルス学会学術集会, 大阪, 2012年11月

20.橋本楓、山田壮一、片野晴隆、福地早希、佐藤由子、森石恆司、井上直樹:
モルモット妊娠動物モデルを用いたサイトメガロウイルス糖蛋白Bサブユニットワクチンの効果機序の解析. 第60回日本ウイルス学会学術集会, 大阪, 2012年11月

19.谷口留美、古谷野伸、錫谷達夫、五石圭司、伊藤裕司、森岡一朗、岡明、中村浩幸、山田秀人、五十嵐隆、井上直樹:
Toll様受容体(TLR)遺伝子の一塩基多型と先天性CMV感染・感染症発症の相関. 第27回ヘルペスウイルス研究会, 愛知, 2012年6月

18.橋本楓、山田壮一、福地早希、片野晴隆、佐藤由子、加藤みなみ、森石恆司、井上直樹:
モルモット妊娠動物モデルを用いたサイトメガロウイルスワクチン開発の基礎検討. 第27回ヘルペスウイルス研究会, 愛知, 2012年6月

17.山田壮一、福地早希、金井亨輔、片野晴隆、佐藤由子、井上直樹:
モルモット胎盤組織培養系の樹立とウイルス局在解析. 第27回ヘルペスウイルス研究会、愛知、2012年6月

16.金井亨輔、谷口留美、福井良子、湯華民、森康子、井上直樹:
水痘帯状疱疹ウイルス特異的CTL抗原の探索. 第27回ヘルペスウイルス研究会, 愛知, 2012年6月

15.井上直樹:
抗ヘルペス薬:先天性CMV感染児の治療及び新規薬剤開発状況を中心として. シンポジウム「抗ウイルス薬」第53回日本臨床ウイルス学会, 大阪, 2012年5月

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2011

14.橋本楓、井上直樹:
モルモット感染動物モデルを用いたサイトメガロウィルスワクチン開発の基礎検討. 第15回日本ワクチン学会学術集会、東京、2011年12月

13.井上直樹:
わが国における先天性サイトメガロウイルス(CMV)感染の現状と今後の対策の方向性. シンポジウム「わが国におけるウイルス母子感染の現況と今後の展望」 第81回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 北九州, 2011年10月

12.福地早希、山田壮一、片野晴隆、佐藤由子、橋本楓、山口十四文、藤室雅弘、井上直樹:
モルモット妊娠週齢とモルモットCMV(GPCMV)の先天性感染病態の関係. 第26回ヘルペスウイルス研究会, 大阪, 2011年6月

11.山田壮一、福地早希、橋本楓、福井良子、井上直樹:
マイクロアレイを用いたモルモットサイトメガロウイルス感染胎盤における宿主遺伝子動態解析. 第26回ヘルペスウイルス研究会, 大阪, 2011年6月

10.橋本楓、山田壮一、加藤みなみ、福地早希、山口十四文、藤室雅弘、井上直樹: モルモットCMV (GPCMV)膜糖蛋白Bを用いた新規ヒトCMVワクチン開発評価系の陽性コントロールの確立. 第26回ヘルペスウイルス研究会, 大阪, 2011年6月

9.松下実里, 福井良子, 津田美穂子, 東知寿香, 山口十四文, 井上直樹:
耐性変異株の解析による新規抗VZV化合物の標的蛋白の同定. 第26回ヘルペスウイルス研究会, 大阪, 2011年6月

8.生田和史、石岡賢、佐藤友香、石橋啓、浅野仁覚、今村孝、藤原成悦、久保隆彦、中井英剛、吉川哲史、森内浩幸、古谷野伸、井上直樹、錫谷達夫:
リアルタイムPCR法によるサイトメガロウイルスの型別定量判別. 第26回ヘルペスウイルス研究会, 大阪, 2011年6月

7.松下実理, 福井良子, 津田美穂子, 東知寿香, 山口十四文, 井上直樹:
耐性変異株の解析による新規抗水痘帯状疱疹ウイルス化合物の標的蛋白の同定. 第23回抗ウイルス療法研究会、金沢、2011年5月

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2010

6.廖華南、Jung-Hyun Lee, 井上直樹、宮戸健二、藤原成悦、中村浩幸: ヒトサイトメガロウイルスUL136領域に見出された新規遺伝子産物. 第58回日本ウイルス学会学術集会, 徳島, 2010年11月

5.生田和史、石岡賢、佐藤友香、金子久俊、古谷野伸、井上直樹、錫谷達夫:
リアルタイムPCR法を用いたサイトメガロウイルスの型別定量判別法. 第58回日本ウイルス学会学術集会, 徳島, 2010年11月

4.中道一生、井上直樹、伊藤(高山)陸代、王麗欣、木下一美、倉根一郎、西條政幸:
進行性多巣性白質脳症が疑われた患者の脳脊髄液におけるヘルペスウイルスの出現量の解析. 第58回日本ウイルス学会学術集会, 徳島, 2010年11月

3.金井亨輔、山田壮一、山本由美子、福井良子、倉根一郎、井上直樹:
In vivoで増殖可能なGuinea pig (GPCMV)のゲノム配列の解析. 第58回日本ウイルス学会学術集会, 徳島, 2010年11月

2.山田壮一、小杉伊三夫、片野晴隆、福井良子、河崎秀陽、新井義文、福地早紀、橋本楓、倉根一郎、井上直樹:
GFP発現組換えマウスサイトメガロウイルスを用いたin vivo imagingによる抗ヘルペスウイルス薬in vivo評価系の確立. 第25回ヘルペスウイルス研究会, 浜松, 2010年5月

1.金井亨輔、山田壮一、山本由美子、福井良子、倉根一郎、井上直樹:
In vivoで増殖可能なGuinea pig CMV (GPCMV) のゲノム配列の解析. 第25回ヘルペスウイルス研究会, 浜松, 2010年5月

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