Presentations~2010

2010年度

日本薬学会第131年会 静岡(11題)
2011年3月28-31日

1.光酸素酸化によるスチレン類からアセトフェノン類へのワンポット合成法の開発(口頭発表)
○信田智哉、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
2.光酸素酸化を利用するジェミナルジヒドロペルオキシドの合成法(口頭発表)
○崔蕾、多田教浩、大久保裕章、三浦剛、伊藤彰近
3.フルオラスIBXを触媒として用いるリサイクル型酸化反応の開発(口頭発表)
○中島康介、三浦剛、多田教浩、伊藤彰近
4.アントラキノン類を用いるビシナルジオールの光酸化的開裂反応(口頭発表)
○松崎葉子、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
5.アントラキノン類を用いるアルコール類の可視光酸素酸化反応(ポスター発表)
○島田慈子、服部香澄、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
6.光酸素酸化による炭素-炭素三重結合の酸化的開裂反応(ポスター発表)
工藤泰久、信田智哉、○多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
7.1-クロロアントラキノンを用いるベンジルアルコール類の酸化的エステル化(ポスター発表)
○池端佑起、平島真一、信田智哉、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
8.光酸素酸化反応を利用するアルデヒド類からω ‐ハロアルキルエステル類への新規ワンポット合成法の開発(ポスター発表)
坂和典、○石神敬文、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
9.光酸素酸化を利用するα,α- ジブロモアセトフェノンの一段階合成法の開発(ポスター発表)
○堀田敏行、信田智哉、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
10.光酸素酸化由来の過酸化物によるα,β- 不飽和ケトンのワンポットエポキシ化反応の開発(ポスター発表)
○古橋草平、崔蕾、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
11.チオウレア型有機触媒を用いた不斉マイケル付加反応(ポスター発表)
○益田晃、三浦剛、伊奈万里子、中島康介、多田教浩、伊藤彰近

2010環太平洋国際化学会議(PACIFICHEM 2010)ハワイ(2題)
2010年12月15-20日

1.” Synthetic organic reaction with photo and molecular oxygen” (依頼講演)
○Akichika Itoh
2.”Direct asymmetric aldol reaction in brine with recyclable fluorous sulfonamide organocatalyst”(ポスター発表)
○Tsuyoshi Miura, Kie Imai, Mariko Ina, Norihiro Tada, Nobuyuki Imai, Akichika Itoh

第36回反応と合成の進歩シンポジウム 名古屋(3題)
2010年11月1-2日

1.光と分子状酸素を用いるジェミナルジヒドロペルオキシドの新規合成法の開発(ポスター発表)
○崔蕾、多田教浩、大久保裕章、三浦剛、伊藤彰近
2.光と酸素を用いる芳香環上エチル基の酸化-臭素化タンデム反応の開発(ポスター発表)
○坂和典、多田教浩、平島真一、三浦剛、伊藤彰近
3.スルホンアミド型有機触媒を用いた水中での両エナンチオ選択的不斉アルドール反応(ポスター発表)
○伊奈万里子、今井貴恵、三浦剛、多田教浩、伊藤彰近、今井信行

第13回ヨウ素学会シンポジウム 千葉(1題)
2010年10月29日

1.単体ヨウ素を触媒とする1,3-ジケトンから1,2-ジケトンへの酸化-転位タンデム反応(口頭発表)
○多田教浩、庄村元希、三浦剛、伊藤彰近

フルオラス科学研究会第3回シンポジウム 岐阜(2題)
2010年10月8日

1.フルオラス-スルホンアミドを触媒として用いた水中での不斉アルドール反応(ポスター発表)
今井貴恵、春日光、三浦剛、伊奈万里子、多田教浩、今井信行、伊藤彰近
2.フルオラスIBXを用いたリサイクル型酸化反応の開発研究(ポスター発表)
○中島康介、三浦剛、多田教浩、伊藤彰近

第3回有機触媒シンポジウム 仙台(1題)
2010年9月22日

1.スルホンアミド型有機触媒を用いた水中でのアルドール反応(ポスター発表)
○三浦剛、伊奈万里子、今井貴惠、今井信行、多田教浩、伊藤彰近

2010年光化学討論会 千葉(1題)
2010年9月8-10日

1.有機分子触媒を用いる可視光酸素酸化反応の開発(ポスター発表)
○服部香澄、平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近

日本プロセス学会2010サマーシンポジウム 東京(2題)
2010年7月15-16日

1.スチレン類を原料とするフェナシルハライド類のワンポット合成法の開発(ポスター発表)
○信田智哉、平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
2.アントラキノン類を触媒とする芳香環上メチル基の光酸素酸化反応(ポスター発表)
服部香澄、信田智哉、平島真一、多田教浩、三浦剛、○伊藤彰近

第56回日本薬学会東海支部総会・大会 岐阜(1題)
2010年7月3日

1.エチルベンゼン類を原料とするa,a-ジブロモアセトフェノン類のワンポット合成法(口頭発表)
○坂和典、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近

第8回次世代を担う有機化学シンポジウム 東京(1題)
2010年5月13-14日

1.芳香環上メチル基の一段階酸化的エステル化反応(口頭発表)
○多田教浩、平島真一、信田智哉、三浦剛、伊藤彰近

第9回国際医薬品原料・中間体展 東京(1題)
2010年4月22日

1.マイクロリアクターを用いる光酸素酸化反応の展開(口頭発表)
○伊藤彰近

2009年度

日本薬学会第130年会 岡山(12題)
2010年3月28-30日

1.有機分子を用いる芳香環上メチル基の光酸素酸化反応(口頭発表)
○服部香澄、平島真一、信田智哉、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
2.アントラキノン類を用いる芳香環上メチル基の一段階酸化的エステル化(口頭発表)
○多田教浩、平島真一、信田智哉、三浦剛、伊藤彰近
3.光酸素酸化反応を利用するa-ケトエステル類のワンポット合成法(口頭発表)
○坂和典、川内彩香、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
4.スチレン類からフェナシルハライドへのワンステップ光酸化反応の開発(口頭発表)
○信田智哉、平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
5.過酸化水素を用いるgem-Dihydroperoxideの簡便無触媒合成法(口頭発表)
○崔蕾、大久保裕章、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
6.有機分子触媒を用いた両エナンチオ選択的不斉アルドール反応(口頭発表)
○伊奈万里子、今井貴恵、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
7.光と分子状酸素を利用する酸化-転位タンデム反応(ポスター発表)
○金井、中山、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
8.フルオラス有機分子触媒を用いた水中での不斉アルドール反応(ポスター発表)
○今井貴恵、伊奈万里子、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
9.フルオラスIBXを用いたリサイクル型酸化反応の開発研究(ポスター発表)
○中島康介、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
10.アントラキノン類を用いた環状アセタール類の光酸素酸化的開裂反応(ポスター発表)
○工藤泰久、平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
11.メソポーラスシリカを用いるa-ヒドロキシカルボン酸類の酸化的可視光脱炭酸反応(ポスター発表)
○松崎葉子、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
12.単体ヨウ素を用いる1,3-ジケトン類から芳香族カルボン酸への光酸素酸化反応(ポスター発表)
○庄村元希、中山弘基、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近

富山大学学術交流セミナー 岐阜(1題)
2009年12月13日

1.光と酸素を活用するヒトと環境に優しい酸化反応に関する研究(ポスター発表)
○多田教浩、三浦剛、伊藤彰近

第3回物質科学フロンティアセミナー 名古屋(1題)
2009年11月30-12月1日

1.光と酸素を活用するヒトと環境に優しい酸化反応に関する研究(ポスター発表)
○多田教浩、三浦剛、伊藤彰近

平成21年度グリーンバイオビジネス創製プロジェクト 名古屋(1題)
2009年11月28日

1.ヒトと環境に優しい酸化反応の開発(口頭発表)
○伊藤彰近

第2回 フルオラス科学研究会 金沢(1題)
2009年11月27日

1.特別講演 「フルオラス-スルホンアミド触媒を用いた立体選択的炭素-炭素結合形成反応の開発研究」
○三浦剛,今井貴惠,伊奈万里子,多田教浩,今井信行,伊藤彰近

第35回反応と合成の進歩シンポジウム 金沢(2題)
2009年11月16-17日

1.光と酸素を用いる芳香環上メチル基と芳香族カルビノールの直接的な酸化的エステル化(ポスター発表)
○平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
2.フルオラス-スルホンアミドを触媒として用いた水中での不斉アルドール反応(ポスター発表)
○今井貴恵、三浦剛、伊奈万里子、多田教浩、今井信行、伊藤彰近

第40回中部化学関係学協会支部連合秋季大会 岐阜(3題)
2009年11月7-8日

1.分子状酸素を活用する光酸化反応(依頼講演)
○伊藤彰近
2.光増感剤アントラキノン類を用いた環状アセタール類の光酸素酸化(口頭発表)
○工藤泰久、平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
3.光酸素酸化によるフェナシルハライドの合成法(口頭発表)
○信田智哉、平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近

第12回ヨウ素学会シンポジウム 千葉(1題)
2009年10月29日

1.ヨウ素を利用する酸化-転位タンデム反応に関する研究
○金井直彦、中山弘基、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近

第2回有機触媒シンポジウム 京都(1題)
2009年9月25日

1.有機触媒を用いる光酸素酸化反応(口頭発表)
○伊藤彰近、多田教浩、三浦剛

光化学討論会 群馬(1題)
2009年9月16-18日

1.光酸素酸化反応を利用するカルボニル化合物の合成(ポスター発表)
○伊藤彰近、多田教浩、三浦剛

日本プロセス化学会2009サマーシンポジウム 東京(2題)
2009年7月16-17日

1.光酸素酸化による芳香族カルボン酸エステルの直接一段階合成法(ポスター発表)
○伊藤彰近、平島真一、多田教浩、三浦剛
2.アントラキノンを用いるアルコールの可視光酸素酸化反応(ポスター発表)
○多田教浩、大久保裕章、三浦剛、伊藤彰近

第8回国際医薬品原料・中間体展 東京(1題)
2009年4月23日

1.気液混合マイクロリアクターを目指した光酸化反応
○伊藤彰近(口頭発表)

2008年度

日本薬学会第129年会 京都(12題)
2009年3月26-28日

1.アルキルベンゼン類を原料とするフェナシルブロミド類のワンポット合成法(口頭発表)
○多田教浩、平島真一、三浦剛、伊藤彰近
2.光酸素酸化による芳香族カルボン酸エステルのワンポット合成法(口頭発表)
○平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
3.光酸素酸化条件における1,3-ジケトンから1,2-ジケトンへの転位反応(口頭発表)
○庄村元希、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
4.光と酸素を用いるマロン酸誘導体の新規合成法(口頭発表)
○金井直彦、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
5.芳香族ケトンから芳香族カルボン酸への光酸素酸化反応(ポスター発表)
○信田智哉、平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
6.可視光酸素酸化反応を利用するイミド類の簡便合成法の開発(ポスター発表)
○坂和典、吉田桃子、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
7.光と酸素を用いるスルフィド類の酸化反応(ポスター発表)
○崔蕾、大久保裕章、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
8.光増感剤を用いるイミド類の簡便合成法(ポスター発表)
○曽我貴敏、大久保裕章、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
9.光酸素酸化による炭素-炭素二重結合の酸化的開裂反応(ポスター発表)
○工藤泰久、平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
10.光と酸素を用いるアルキンから1,2-ジケトンへの酸化反応(ポスター発表)
○服部香澄、平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
11.光酸素酸化による芳香族アルデヒド類の新規合成法(ポスター発表)
○小田一博、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
12.光増感剤を用いるアルコールの酸素酸化反応(ポスター発表)
○大久保裕章、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近

第11回ヨウ素学会シンポジウム 千葉(1題)
2008年11月7日

1.ヨウ素を利用するマロン酸誘導体の新規合成法の開発
伊藤彰近、中山弘基、○金井直彦

第34回反応と合成の進歩シンポジウム 京都(1題)
2008年11月4-5日

1.フェナシルブロミド類の新規ワンポット合成法の開発(ポスター発表)
○多田教浩、平島真一、三浦剛、伊藤彰近

The First International Symposium on Process Chemistry [ISPC 08] 京都(2題)
2008年7月

1.New One-Pot Synthesis of Malonic Acid Derivatives(ポスター発表)
○中山弘基、金井直彦、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近
2.Synthesis of Carbonyl Compounds through Aerobic Photo-oxidation(ポスター発表)
○平島真一、中山弘基、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近

平成20年度有機合成セミナー 岐阜(1題)
2008年7月12日

1、光と酸素を活用する合成反応の開発とその展開(口頭発表)
○伊藤彰近

第6回次世代を担う有機化学シンポジウム 東京(1題)
2008年5月30-31日

1.ブロモソースを利用するアルコール類の光酸素酸化反応(口頭発表)
○平島真一、多田教浩、三浦剛、伊藤彰近

第7回国際医薬品原料・中間体展 東京(1題)
2008年4月11日

1.安価な触媒を用いる光酸素酸化反応(口頭発表)
○伊藤彰近

2007年度

日本薬学会第128年会 横浜(3題)
2008年3月26-28日

1.触媒量のヨウ素を利用する光酸化的脱炭酸反応(ポスター発表)
○中山弘基、庄村元希、多田教浩、伊藤彰近
2.光酸素酸化反応を利用するイミド類の簡便合成法(ポスター発表)
中山弘基、○金井直彦、多田教浩、伊藤彰近
3.触媒量の四臭化炭素・トリフェニルホスフィンを用いるアルコール類の可視光酸素酸化反応(ポスター発表)
○大久保裕章、水貝太一、多田教浩、伊藤彰近

第2回「育薬・創薬研究」セミナー 岐阜(1題)
2007年12月22日

1.Aerobic Photo-oxidation with Fluorescent Lamp in the Presence of Iodine(口頭発表)
○Hiroki Nakayama

平成19年度日本薬学会東海支部例会 岐阜(1題)
2007年12月8日

第33回反応と合成の進歩シンポジウム 長崎(1題)
2007年11月16-17日

1.可視光と分子状酸素を用いる光酸化反応(ポスター発表)
○中山 弘基、平島 真一、伊藤 彰近

第10回ヨウ素学会シンポジウム 千葉(1題)
2007年11月5-6日

1.ヨウ素と分子状酸素を利用する光酸素酸化反応(口頭発表)
○中山弘基、伊藤彰近

日本プロセス学会2007サマーシンポジウム 東京(1題)
2007年8月2-3日

1.安価な触媒と酸素を用いる光酸化によるカルボニル化合物製造法(ポスター発表)
平島真一、水貝太一、○伊藤彰近

The 2nd Internatinal Symposium on Fluorous Technologies 横浜(1題)
2007年7月29日-8月1日

1.The Study of Environmentally Benign Synthesis of Mesoporous Silicas with Fluorous Surfactant(ポスター発表)
○Akichika Itoh

第6回国際医薬品原料・中間体展 東京(1題)
2007年4月20日

1.安価な触媒と酸素を用いる光酸化による簡易なカルボニル化合物の製造法(口頭発表)
○伊藤彰近

2006年度

日本薬学会第127年会 富山(5題)
2007年3月28-30日

1.触媒量の臭化マグネシウムを用いる芳香環上メチル基の可視光酸素酸化反応(口頭発表)  ○平島真一、伊藤彰近
2.スチレン類を原料とするフェナシルヨーダイド類のワンポット合成法(口頭発表)
○中山弘樹、伊藤彰近
3.太陽光と分子状酸素を利用する芳香族メチル基の酸化反応(ポスター発表)
○前坂将義、伊藤彰近
4.触媒量の四臭化炭素とアントラキノンを用いる芳香環上メチル基の可視光酸素酸化反応(ポスター発表)
水貝太一、○大久保裕章、伊藤彰近
5.触媒量の四臭化炭素とトリフェニルホスフィンを用いる芳香環上メチル基の光酸素酸化反応(ポスター発表)
○水貝太一、伊藤彰近

第32回反応と合成の進歩シンポジウム 広島(1題)
2006年12月4-5日

1.汎用蛍光灯を用いるアルコール類の酸素酸化反応(ポスター発表)
○水貝 太一、伊藤 彰近

第39回酸化反応討論会 つくば(1題)
2006年11月6-7日

1.可視光照射によるアルコール類の酸素酸化反応
平島真一、伊藤彰近

第9回ヨウ素利用研究国際シンポジウム 千葉(1題)
2006年10月24日

1.ヨウ素を利用するベンジルアルコール類の光酸素酸化反応
中山弘基、伊藤彰近

第52回日本薬学会東海支部大会 静岡(1題)
2006年7月1日

第5回国際医薬品原料・中間体展 東京(1題)
2006年4月26日

1.光酸素酸化によるカルボニル化合物の製造法
○伊藤 彰近