学会発表

【2008】

53.寺町ひとみ,岐阜薬科大学におけるコミュニケーション教育のための医療心理学への取組,ファーマシューティカルコミュニケーション学会第1回大会(神戸),2008

54.足立哲夫,酒々井真澄,原宏和,直井国子,神谷哲朗,寺町ひとみ,酒井英二,西田弘之,土屋照雄,澤岡藩,竹内洋文,永瀬久光,原明,飯沼宗和,平野和行,永井博弌,岐阜薬科大学平成19年度医療人GP活動報告 −アドバンストPBLテュートリアルと早期体験学習−,日本薬学会第128年会(横浜),2008

55.土屋照雄,薬剤師養成教育における附属薬局の役割,薬系大学連携シンポジウム「東海における薬学教育・研究を考える」(名古屋),2008

56.寺町ひとみ,堀内正,窪田傑文,葛谷有美,鈴木麻里,中村光浩,土屋照雄,岐阜薬科大学における長期実務実習への取組み −学生主体による実務実習支援システムの開発−,日本薬学会第128年会(横浜),2008

57.堀内正,寺町ひとみ,窪田傑文,高島英滋,鈴木麻里,中村光浩,土屋照雄,岐阜薬科大学における長期実務実習への取組み −附属薬局における実務実習支援システムおよび実習テキストによる効果−,日本薬学会第128年会(横浜),2008

58.葛谷有美,寺町ひとみ,中村光浩,小林健司,坂井田正光,土屋照雄,岐阜薬科大学における長期実務実習への取組み −岐阜市民病院における学生主体による実務実習の構築−,日本薬学会第128年会(横浜),2008

59.寺町ひとみ,酒井英二,足立哲夫,土屋照雄,早期体験学習としてのOSCEトライアルの見学および補助作業の実施とその評価,医療薬学フォーラム2008・第16回クリニカルファーマシーシンポジウム(東京),2008

60.中村光浩,堀内正,寺町ひとみ,窪田傑文,高島英滋,鈴木麻里,土屋照雄,一般用医薬品における添付文書情報の実態調査 −解熱鎮痛薬について−,日本薬学会第128年会(横浜),2008

61河野早紀「大腸がん細胞のスフィンゴ脂質代謝による抗がん剤感受性の制御機構」,スフィンゴ研究会(鳥取),2008

62.中村光浩,堀内正,寺町ひとみ,窪田傑文,高島英滋,葛谷有美,土屋照雄,一般用医薬品における添付文書情報の実態調査 −かぜ薬(内用)について−,日本医薬品情報学会第11回学術大会(東京),2008

63足立哲夫寺町ひとみ,原宏和、臼井茂之,神谷哲朗,葛谷有美,土屋照雄,平野和行,永井博弌,1回生「薬を使う薬学」PBLテュートリアルの実施とプロダクト発表に対する評価の分析,第18回日本医療薬学会年会(札幌),2008

64.寺町ひとみ,葛谷有美,足立哲夫,土屋照雄:実務実習事前学習におけるエイジミキシング法によるコミュニケーション実習に対する評価,第18回日本医療薬学会年会(札幌),2008

65.葛谷有美,安田昌宏,小林健司,寺町ひとみ,坂井田正光,土屋照雄,医薬品情報演習における学生の学習効果および医療スタッフへの有用性の評価,第18回日本医療薬学会年会(札幌),2008

66.中村光浩,寺町ひとみ,足立哲夫,土屋照雄,テキストマイニングによる薬学生実務実習レポートの分析,第18回日本医療薬学会年会(札幌),2008

67.谷沢克弥,桐山佳子,田口恵子,平下智之,柏毅彦,杉藤善樹,寺町ひとみ,土屋照雄,進行胃がん患者に対するS-1/CDDP併用療法時の骨髄抑制に関する調査,第18回日本医療薬学会年会(札幌),2008

68.高島英滋,足立哲夫,三輪洋介、東明香,窪田傑文,堀内正,稲垣直樹、土屋照雄,岐阜薬科大学附属薬局における後発医薬品への変更状況および患者意識調査,第18回日本医療薬学会年会(札幌),2008

69.水井貴詞,梅田道,葛谷有美,後藤勝敏,坂井田正光,里見和夫,坂義人,薬学6年制に向けた治験の実務実習の必要性についての検討,第18回日本医療薬学会年会(札幌),2008

70.東明日香,第41回東海薬剤師学術大会(知多),2008

71.近藤剛弘,東洋医学会(富山),2008

72.近藤剛弘,医療提供施設として信頼される理想の薬局を目指して,育薬・創薬研究センター教育フォーラム(岐阜),2008

73.谷沢克弥,薬剤の適正使用に関する研究,育薬・創薬研究センター教育フォーラム(岐阜),2008